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美しい影絵の世界をご紹介しています。 少々マニアックなブログではありますが、お楽しみいただければ幸いです。

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    福島市にある、こむこむ館。
    大型の児童館です。
    (全ての画像は、右下をクリックすると拡大できます)
     
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    なんとここには、藤城先生の切り絵があります!
    タイトルは「木馬に乗って夢の国へ」。
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    画像を色補正し、ズームアップ!!
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    正面からも♪
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    さらに拡大してみましょう。
    こびと、ケロヨン、猫の3大キャラクターも、全員登場してます(^_^)v
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    この作品に寄せられた藤城先生のメッセージです。
    こどもじゃなくても、この作品を見てると夢の国へ行ってしまいますよね(*^_^*)
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    「木馬に乗って夢の国へ」は、
    4階の企画展示室奥側出入口付近に展示されているそうです。
    リーフレットの見取り図で言うと左下の、で囲ったあたりだと思われます。
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    こむこむ館の案内と、地図。
    JR福島駅の目の前にあります。
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    ・・・なおこの作品は、2006年に福島中央ライオンズクラブ結成40周年と、
    旭川中央ライオンズクラブとの姉妹提携30周年を記念するものとして、
    こむこむ館へ寄贈されたものだそうです。
    同館では前年2005年に影絵展が開かれていますので、
    それがきっかけで寄贈の対象に選ばれたのかもしれません。
     
    末筆ながら、
    この作品についての全ての画像と情報は、はーちゃんからいただきました。
    今回も本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆福島市 ふくしまウェブ
    :福島市子どもの夢を育む施設こむこむ
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    北海道 生田原のコロポックル影絵美術館には、
    外に時計が立っています。
     
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    ズームアップすると、すごくキュート♪
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    実はこれ、藤城先生の作品なんです(^_^)
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    しかもコロポックル美術館のあるちゃちゃワールドの、
    シンボルマーク(^_^)v
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    同美術館に展示されてる「かぎりなき夢のプレイランド」にも、
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    "シンボルマーク"がさりげなく描かれています(^_^)
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    ところでこの太陽は、
    ちゃちゃワールド開館の3年前、1995年に影絵CDのためにデザインされたものでした。
    あまりに素敵なものなので再度採用されたのでしょう。
    なおCDのタイトルは「お日さまのおくりもの」。
    なるほどって感じですね♪
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    化粧箱
    説明書
     
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    この太陽も、ズームアップしてみましょう。
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    子どもが太陽を描くと日本では赤く塗りますが、外国ではみんな黄色にするとか。
    先生はその両方を顔の部分に取り込んで、
    とても巧みにアレンジしていらっしゃいます。
     
     
     
    先生の太陽にはこんなバージョンも。
    シンプルですが、やはり赤と黄色を上手に使ってありますね。
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    ・・・コロポックル美術館の時計、
    掛け時計&腕時計グッズになったらいいな~(♡_♡)
     
    なお末筆ながら、
    コロポックル影絵美術館の時計の画像はまゆまゆさんから、
    時計が藤城先生の作品であるという情報はまゆまゆさん経由ではーちゃんから、
    それぞれいただきました。
    お二方ともに、いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
     
    ◆ちゃちゃワールド
     
    ◆はーちゃん・スピマス光臨
    :藤城先生・聖地訪問⑦・①(北海道2日目)
     
    ◆過去記事
    :ジェットコースターあれこれ
    :塩とパン(CD-ROM「お日さまのおくりもの」より①)
    :スタフォーレンの奥方(CD-ROM「お日さまのおくりもの」より②)
    :「光彩陸離」<春> 
    :「光彩陸離」<夏>
    :「光彩陸離」<秋>
    :「光彩陸離」<冬>
    :コロポックル影絵美術館(1)~(6)
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    北海道、コロポックル影絵美術館のある生田原よりも、
    さらにオホーツク海寄りのところに位置する訓子府(くんねっぷ)。
    そこにある図書館には、モザイク画が飾られています。
     
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    タイトルは「大きな約束」。
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    幅2mあまりのかなり迫力ある”大作”。
    けれど残念ながら藤城先生ご自身の作ではないようで、
    ズームアップしてみるとこんな感じです。
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    ちなみに、こちらが先生の「大きな約束」です。
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    この作品のルーツは古く、
    1960年に出版された初の作品集「影絵」にも載っています。
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    なお元浅草にあった玩具会社ツクダのビル内にも、以前はモザイク画がありました。
    が、2004年にこの撮影を行なった数ヵ月後、
    ビルと一緒に取り壊されてしまいました。
    しかもこのモザイク画の原画や原画の画像は、いまだに見つかっていません。
    どちらももう現存していないのかも?(涙)
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    ・・・公立の場所に飾られており、藤城清治事務所HPでも紹介されていることから、
    訓子府の”作品”は、同事務所の許可を取って制作されたものと思われます。
    部分的には「??」なところもありますが、モザイク画でこのサイズは力作!
    おそらくファンの方が、気持ちを込めてコツコツ制作されたものでしょう。
    原画との微妙な違いがあっても、
    ヤフオクにたびたび出品される油彩画ニセモノとは異なり、
    この作品からは真摯な熱い思いが伝わって来ます。
     
    なお末筆ながら、
    今回の画像はまゆまゆさんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m




    <追記(2015.9.4)>
    はーちゃんが、モザイク画の経緯などを図書館に訊いてくださいました。
    今回も本当にどうもありがとうございますm(__)m
    以下、図書館からの文面です。

    ↓↓↓
    昭和59年に図書館を建設する際、子どもたちに親しまれるよう願いを込めて
    藤城清治氏の影絵を使いたいとご本人に熱望し、使用の了解を得たと聞いております。
    作品「大きな約束」を使わせていただくこととなり、タイルのモザイクチップ画を地元業者に作製していただきました。
    昭和59年11月にオープン。ロビー正面にモザイクチップ画が掲示されています。

    ・・・製作はプロの方だったわけですが(^^;)
    子ども達に夢を与えたいという図書館の方の思いが、
    やはりそこにはあったんですね(*^_^*)

     
     
     
    ◆藤城清治事務所HP
    :museum
     
    ◆過去記事
    :「大きな約束」
    :幻の「藤城先生の作品に出会える場所」その2
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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  • 09/04/15--12:00: 「東京人 10月号」
  •  
     
    「東京人 10月号」に、藤城先生の記事が載ります!
    発売は9月3日。
    つまり、もう発売中です!!(^o^)v
    テーマは「アラハン」。
    アラウンド・ハンドレッド(100歳)の略です。
     
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    内容紹介。
    先生は、いったいどんなことをお話になったのでしょう?
     
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    ・・・藤城先生の今の心境に触れる絶好のチャンス♪
    善は急げ~(♡_♡)
     
    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんさんからいただきました。
    今回も本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆都市出版(株)
    :東京人
    :東京人 10月号 内容紹介
     
    ◆Amazon
    :東京人 10月号
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    とても季節はずれで、誠に気の早い話題で恐縮ですが、
    今回のお題目はサンタです(^^;)
     
    こびとサンタは、教文館ハウス・オブ・クリスマスのときの大看板を担う立役者。
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    切り絵になったり、
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    いろんな影絵になったり、
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    はたまたフィギュアになったりして、
    毎年ハウス・オブ・クリスマスを盛り上げています。
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    そのフィギュアの彼について、
    古いおもちゃを販売するプロの方が鋭い考えを書いていらっしゃいます。
    なんでもこれは非売品で少数しか生産されておらず、
    とても希少価値があるとのこと。
    で、プロの方の購入額は、
    なんと50万円!!(@@)
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    お安くはないものと思っていましたが、
    想像をはるかに超えるまさかまさかのお値段。
    普通のファンは手出しするべからずの、おそるべき価格です(汗)
    ちなみにハウス・オブ・クリスマスにはたしか2体ありましたので、
    それだけで100万円!(@_@;)
    でも、やっぱりほしいものは欲しい~!!
    お手頃価格でリバイバル・バージョン出てくれないかな~(^_^;)
     
     
     
    猫サンタやケロヨンサンタも、フィギュアになったらいいですね♪
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    ・・・11月にハウス・オブ・クリスマスが始まりましたら、
    さりげなく飾ってあるこびとサンタも、どうかお見逃しなく(^_-)-☆
     
    なお末筆ながら、
    こびとサンタのお値段の情報は、はーちゃんからいただきました。
    今回も本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆モズライト ひねくれた人間の日常を語る バカげた日記 おもちゃ放送局
    :藤城清治
     
    ◆過去記事
    :こびとサンタ in 教文館(東京出張報告その2)
    :クリスマス in 那須♪ <1>
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    横浜市にあるふぐ料理のお店、「信濃屋」。
    大正時代に創業の老舗です。
     
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    で、ズームアウトすると・・・
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    影絵!
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    まごうことなき、藤城先生の作品です!!
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    こちらはバックライトの無い、日中の様子。
    この看板は影絵の原画ではなく、その模写だということが分かります。
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    絵の内容に目を移すと、
    ビア樽を運ぶ馬車、特にその上で酔っ払う2人は、
    こちらの1952年のものと瓜二つ。
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    また、同時期に作られたと言われる「居酒屋あるぷ」の作品にも、
    上には乗っていないものの、酔っぱらい達と、
    その横には酒樽を運ぶ馬車が描かれています。
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    一方、「信濃屋」の影絵の左側にいる酔いどれ2人は、
    その向きが違うとはいえ、同じく1952年に飾られた「ピルゼン」の2人とそっくり。
    どうやら「信濃屋」の絵柄は、1952年前後の作品の写しに間違いなさそうです。
    しかも「信濃屋」看板は、模写とはいえその原画が未発見であることから、
    とても貴重なものといえるでしょう。
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    ちなみに朝日麦酒(ビール)と先生の関係は古く、
    更にさかのぼった1951年の同社年賀状にもすでに影絵が使われています。
    つまりこれが印刷されたのはその前の年である、1950年。
    なおこの年に、
    初めての絵本「ぶどう酒びんのふしぎな旅」が、暮しの手帖社から出版されています。
    このとき藤城先生、26歳。
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    ご参考までに、こちらは1953年の年賀状。
    少なくとも3年間は、続けて先生の影絵が使われていたことになります。
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    また、1952年に朝日麦酒が発行した「ほろにが通信 7月号 №23」からは、
    大阪のビアホールにも先生の影絵があったことが分かります。
    しかも銀座の「ピルゼン」も、朝日麦酒の系列でした。
    藤城先生とアサヒビールとの関係は、想像以上に深かったんですね。
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    話は戻って、
    「信濃屋」はテレビ東京の「出没!アド街ック天国」でも紹介されるほどの有名店。
    このときの映像、見たかったです~(涙)
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    「信濃屋」の貴重な看板、ぜひとも見に行かなければ!!
    と思っていたのですが、
    あろうことか、去年の改築で看板が消えてしまいました(汗)
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    居ても立ってもおられなくなりお電話してみたところ、
    次の内容をお聞きすることができました。
     
    ・看板は保管してあり、いずれ何かの形で使いたいと思っている。
    ・絵柄は販促品のマグカップのものをそのまま使用して作った。
    ・制作した年は覚えていないが、昭和50年には看板はすでにあった。
    ・お客様に渡すマッチも、看板と同じ絵柄。
     
    マッチ、気になります!
    ぜひ1ついただきたいです(♡_♡)
    マグカップは、今もあるのか聞き洩らしました。
    もしあれば、ものすごくレアなもの!!
    保管中の看板も、できることなら見てみたいですね。
    これはやはり、ぜひぜひふぐを食べに行かなければ(^_-)-☆
     
    というわけで、店舗のご案内です。
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    ・・・このところ”大発見”が立て続けに3回あって、驚きの連続でした。
    「二度あることは三度ある」などと言いますが、
    三度あると、もっとあるのでは?!と思ってしまうのがファンのサガ(笑)
    全国のどこかには、きっとまだ眠っているお宝があるに違いありません♡
     
    なお末筆ながら、
    今回の「信濃屋」情報は、総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆テレビ東京
    :信濃屋
     
    ◆食べログ
    :信濃屋
     
    ◆過去記事
    :前祝いのお酒づくし^o^♪
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    早いもので、大阪天保山展まであと1ヶ月。
    少しずつですが、そろそろ展示内容が判ってきました♪
     
    こちらは大阪文化館・天保山のホームページ。
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    またこちらは、ファッションプレスというホームページです。
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    ・・・この2つのホームページをまとめてみると、次のようになります。
     
    ・影絵展テーマは「愛と平和の祈り」
    ・展示作品数200点以上
    ・幅6m×高さ3mの大作2点
     「日本一大阪人パノラマ」
     「小さな奇跡 大きな奇跡 愛は地球を救う」
    ・影絵劇「銀河鉄道の夜」舞台セット
    ・「ケロヨンシリーズ」
    ・「こびとのドレミファソラシド」
    ・「聖女クララ」(「聖フランシスコの生涯」)
    ・午前10:00の影絵の点灯イベント実施
     
    そのほか、影絵展テーマから察するに、
    制作中と言われる原爆ドームの新作も、
    もしかすると大阪で初公開されるかもしれません。
    いずれにしても、なんらかのサプライズがあることは間違いないでしょう(*^o^*)
     
    なお末筆ながら、
    今回の情報も総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆大阪文化館・天保山
    :愛と平和の祈り 藤城清治世界展
     
    ◆ファッションプレス
    :影絵作家・藤城清治による展覧会「愛と平和の祈り 藤城清治展」大阪で開催
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    大変な水害が北関東や東北の地方で起きていますが、
    栃木県那須にある藤城清治美術館の方でも、大雨に見舞われた模様です。

    こちらはきのう9月10日のお知らせです。

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    美術館の近くに大きな河川はないものの、那須岳のふもとなため気になりますが、
    きのうのもの以降はお知らせの追加もなく、
    明日からのお天気は回復傾向なので、
    幸い、あまり心配し過ぎる必要はなさそうです。

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    ◆藤城清治美術館からのお知らせ
    :本日の営業時間のお知らせ
    http://www.fujishiro-seiji-museum.jp/smarts/index/1/detail=1/c_id=3/page3=1/type014_3_limit=10/#page1_3_40

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    9月12日(土)に、
    ケロヨングリーティングありました
     
     
     
    相変わらず、ケロヨンは老若男女みんなを和ませてくれて、
    どなたもほんとにいい笑顔!(*^o^*)
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    ・・・予定どおりケロヨングリーティングが行なわれたということは、
    美術館に大雨の被害はなかったということ♪
    今回のグリーティング報告は、
    そういう意味も含め、二重にうれしいものですね(^_-)-☆
     
    なお、次回は9月22日(火・祝)。
    ケロヨン、お休み返上で頑張るそうです(^_^)
     
     
     
    ◆藤城清治美術館ブログ
    :9月12日(土)ケロヨングリーティング開催!!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    9月20日(日)、
    待ちに待ったこびとスカーフが
    ついに発売されます(^o^)/
     
     
     
    文面から察するに、スカーフは藤城清治美術館のみでの販売。
    でも電話などでの注文もできるのかも!?
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    サイズは、88cm×88cm。
    お値段は9,180円。
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    原画は「こびとのシンフォニー」。
    1973年の作品で、元は「こびとの楽園」というタイトルでした。
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    ・・・買ってももったいなくて使えない、でも使わないのもやっぱりもったいない。
    う~ん、これはジレンマですね~。
    2枚買って、1枚は普段使いに、もう1枚は永久保存に、
    ってできたら理想的なんですが(^^;)
     
     
     
    ◆藤城清治美術館からのお知らせ
    :新商品、シルクスカーフが入荷いたしました!
     
    ◆過去記事
    :スカーフ製作中♪ 
    :こびとスカーフ詳細(発売延期!)
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    わたくし事で恐縮ですが、
    最近、車を新しくしました。
    で、藤城先生の車にあやかって、ナンバーはもちろん「7111」(^_^)v
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    顔の部分を少し変えてありますが、この車はルノーのカングーといいまして、
    フランスでは郵便配達など、業務用バンとして使われているものです。
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    一方、こちらは藤城先生の最新の「7111」。
    トヨタの「86(ハチロク)」という生粋のスポーツカーです。
    これに乗って疾走する先生の勇姿、拝見してみたいですね~(♡_♡)
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    以前にもご紹介したことがありますが、
    先生の車はほとんどが「7111」。
     
    たとえばメルセデスのゲレンデバーゲンも、
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    2人乗りオープンカーのSLKも、
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    そして4人乗りのCLKカブリオレも、
    先生の愛車は軒並み「7111」(^_-)-☆
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    このナンバーのルーツは、現在も使われている藤城清治事務所の電話、
    03-3718-7111なのですが、
    すでに1967年の木馬座チラシにも載っています。
    なんと、ほぼ半世紀の歴史があるんですね(@@)
    ということは、半世紀前から先生の車のナンバーも「7111」??
    (ちなみに当時はまだ都内局番は3桁だったので、「718-7111」でした)
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    実は上の画像はチラシの裏側で、
    表はこちら。
    ここにも一番下の真ん中あたりに、しっかり「718-7111」と書かれています。
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    (裏表とも、画像の右下をクリックすると、拡大できます)
     
     
     
    そんなわけでこのナンバーの車は、このように影絵や、
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    イラストや、
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    おもちゃにだってなってるんです♪
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    なのでついつい、自分の車も「7111」に(^_^;)
     
    これは以前のマイカーで、去年 藤城清治美術館の駐車場で記念撮影しました。
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    さらに10年前の、最初の「7111」号です。
    白樺湖の美術館へのドライブを、
    ずっとオープンにして走った思い出があります。
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    実はこのナンバーの車は僕だけでなく、
    優ちゃんパパも!
    右のシルバーの車です。
    しかもびっくりなのは、特に申し合わせたわけでもないのに、
    2人とも自分の思いつきで「7111」にしたこと。
    ということは、
    ほかにもこのナンバーにしているファンがいらっしゃるのでは!?
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    ・・・たまに街で「7111」の車を見掛けると、
    もしかしたら先生のファンかも?って思うのですが、
    はたしてどうなんでしょう??(笑)
     
     
     
    ◆過去記事
    :「7111」
    :藤城先生と華麗なるクルマたち<1>
    :藤城先生と華麗なるクルマたち<2>
    :藤城先生と華麗なるクルマたち<3>
    :ツートン・カラーのクルマたち 
    :トヨタ2000GTと藤城先生
    :流線の彼方
    :藤城先生の2000GT、現存! 
    :ブリキの2000GTオークション 
    :スクープ! ポルシェで疾走する藤城先生!!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    藤城先生へのインタビューが、
    9月6日付けの読売新聞朝刊に載りました♪
    現在の精力的に活動していらっしゃる様子が伝わってきます(^_^)v
    (画像の右下をクリックすると、拡大できます)
     
    イメージ 1
     
     
     
    残念なことに最後の段が一部欠けてる~、と思ったら、
    なんとちょうどピッタリこの部分の画像がネットにありました!
    すごい偶然!!
    まるでジグソーパズルですね(@@)
    僕たちファンに、きっと幸運の女神さまが微笑んでくれたのでしょう(^o^)v
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    ・・・今頃は、きっと10月からの大阪天保山展に向けて、
    新作づくりに没頭していらっしゃるはず。
    「平和」にターゲットを絞った先生がどんな新作を発表するのか、
    とても楽しみです♡
     
    なお末筆ながら、
    ジグソーパズルのようなミラクル情報は、総小判さんから教えていただきました。
    今回も本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆藤城清治事務所 information
    : 読売新聞 掲載のお知らせ
     
    ◆ちあ*\(^o^)/*あっぷさんのツィッター
    :7:40 - 2015年9月7日
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    きのう9月19日、藤城先生の作品のニセモノである油絵「人魚たち」の、
    ヤフオクが終了しました。
     
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    しかし、入札数は不明ながらも11,500円まで値上がりしたにもかかわらず、
    落札者はなし。
    これは、悪質出品者の設定していた「最低落札額」に達しなかったことを意味します。
    (全ての画像は、右下をクリックすると拡大できます)
    イメージ 2
     
     
     
    実はこの「人魚たち」は、以前にも出品されたのですが、
    48回の入札があったのに、このときも落札者無し。
    やはり「最低落札額」に達しなかったようです。
    どうやら、ヤフオクに出品される油彩画はすべてニセモノであることが、
    ようやくファンの方々に知れ渡ってきたような様子です(^o^)v
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    なおこのオークションの最高入札額が表のページからは消えていますが、
    入札履歴によれば、48,500円でした。
    つまり「最低落札額」は5万円以上の額。
    1円の価値もないニセモノなのに、
    出品者は5万円近くの入札額でも満足しないんですね。
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    現在、またもや2つのニセモノがヤフオクに出されていますが、
    幸いまだ高額にはなっていません。
    これ以上の額になることなく、
    「最低落札額」を下回ったままで終了することを、只々願うばかりです。
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    ・・・何度でも申し上げますが、
    藤城先生は戦後間もない頃以降、1枚も油絵を描いていらっしゃいません。
    このことは、先生のお嬢様であり藤城清治美術館館長の藤城亜季さんが、
    はっきりと断言していらっしゃいます。
    (「暮しの手帖」表紙は、アクリル絵の具で描かれています)
     
     
     
    ◆ヤフオク
    :★藤城清治★人魚たち★油彩画★肉筆★影絵界巨匠の逸品★
    (「人魚たち」の1回目)
    :★藤城清治★人魚たち★油彩画★肉筆★影絵界巨匠の大名画★
    (「人魚たち」の2回目)
    :入札履歴:★藤城清治★人魚たち★油彩画★肉筆★影絵界巨匠の大名画★
    (「人魚たち」2回目の入札履)
    :★油彩 肉筆★ 藤城清治 ★額装 『風景人物画』
    :■ 藤城清治 ■ 海の中の幻想 ■ 油彩画・10号 新額
     
    ◆過去記事
    :誰の絵でしょう? その5
    :「誰の絵でしょう? その5」の続き(後日談)
    :誰の絵でしょう? その6 
    :誰の絵でしょう? その7
    :緊急! 60年あまり、藤城先生は油絵を描いていません!! 
    :<再周知>60年あまり、藤城先生は油絵を描いていません!!(更に追記しました)
    :またもや"油絵"
    :<警告>このヤフオク出品物は、ニセモノです!(加筆補正しました)
    :藤城先生の油絵オークションは、ニセモノです!
    :ヤフオクの油絵は、ニセモノです(追加画像あり)
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    藤城清治美術館に、
    スカーフが入荷しました(^o^)/
     
    積んであるスカーフが、右と左とで色が微妙に異なって見えるのは、
    光線の具合のせいでしょうか?
    それとも、ベージュと白の2種類がある??
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    その説明によれば、スカーフの製作は「芳村捺染」が行なったとのこと。
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    そこでこの会社のことを調べてみると、
    イヴ・サン・ローラン、ピエール・カルダン、クリスチャン・ディオールのスカーフを、
    これまで手掛けてきたとのこと!
    すごい!!(@@)
    Made in JAPANのお手本のような、素晴らしい会社ですね♪
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    ・・・これほどまでの会社が作っているスカーフなら、
    9,180円も決してお高くはないのでは?!(^_-)-☆
     
     
     
    ◆藤城清治美術館facebook
     
    ◆有限会社 芳村捺染
    :スカーフの歴史
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    <重要な追記(2015.9.22 15:10)>
    藤城清治美術館に確認したところ、
    教文館で購入したカメラは、美術館では使用できないとのことでした。
    同美術館をはじめ、藤城清治事務所、
    ならびにファンの方々にはご迷惑をお掛けし、
    大変申し訳ありませんでした。
    ここに謹んでお詫びし、訂正をさせていただきますm(_ _)m
     
     
     
    藤城清治美術館の館内を撮影できるカメラ。
    先日ご紹介したときは2,100円でしたが・・・
     
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    教文館展会場では、
    なんと1,000円!
    半額以下ではありませんか(@@)
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    ・・・ということは、
    教文館で買ったカメラを持って藤城清治美術館へ行けば、
    格安で館内を撮影できるということ?!
    これは見逃せないチャンスかも!!(^_-)-☆
    (但し、土・日と平日17時以降のみのお値段なので、ご注意を)
     
    なお末筆ながら、
    この情報ははーちゃんからいただきました。
    今回も本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆はーちゃん・スピマス光臨
    :シルクスカーフ
     
    ◆過去記事
    :藤城清治美術館は撮影可能です
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    こびとスカーフを、教文館展受付けの女性が身にまとっているところです。
    女性もスカーフも、実に見目うるわしい♡
    またよく見ると、左の女性は折りたたんで細くして着用していらっしゃいます。
    なるほど、いろんな着こなし方があるんですね(^_^)
     
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    着用例はありませんが、大判なので”真知子巻き”にもぴったりかも?!
    ・・・って、ちょっと古かったですか?(^^;)
    でも僕、この巻き方けっこう好きなんです♪
    イメージ 2
    ※ご参考までに、この映画は「君の名は」。
     1953年の上映で、ヒロインは岸恵子さんでした。
     
     
     
    末筆ながら、
    教文館の画像も、はーちゃんが撮影したものを転載させていただきました。
    重ねがさね本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆はーちゃん・スピマス光臨
    :シルクスカーフ
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    これって、新しい影絵グッズ?
    しかもいったい何なのでしょう??
     
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    グッズ部分だけを拡大して見ると、こんなふう。
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    違ったデザインのも、あったりします。
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    実はこれら、ナントつけまつげ!
    というか、これってもう”まつ毛”とは呼べないのでは??(^^;)
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    こちらが装着例なんですが、
    スゴ過ぎます(@@)
     
    天使二人のバージョン。
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    バタフライもあり!
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    もはや現代アート!!
    う~ん、着いて行けないかも~(@@;)
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    ・・・つけまつげは、もちろん藤城清治事務所の商品ではありませんが、
    一種の超キョーレツ影絵グッズ。
    グッズのウルトラ番外編です。
    どなたか、これを着けて先生のサイン会に行く勇気のある方、
    いらっしゃいませんか?
    誰もいなければ、僕が着けて行こうかな~(笑)
    先生にウケること間違いなし!?
     
    なお末筆ながら、
    このアッと驚く情報も総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆ルサンチマン子さんツィッター
    :7:57 - 2015年9月12日
     
    ◆シュウウエムラ
    :ペーパーラッシュ キューピッド エンジェル
    :ペーパーラッシュ ラブ ラスト フォーエバー
     
    ◆スポットライト
    :ロンドン発!! かわいい・ゴージャス!「紙つけまつげ」ペーパーセルフってどんなの?
     
    ◆ファッションプレス
    :「天使」や「Love」のつけまつげ!アイメイクをアートする新アイライナーと同時発売
     
     
     
     
     
     
     
     
     

    0 0

     
     
    ここは、藤城清治美術館の女性用化粧室です。
    1枚のなにげない写真ですが、
    これに写ったヒントによって、
    僕達男性がこれまで知り得なかった女性向け天井画のナゾが、
    ついに解明されました(^o^)v
    (全ての画像は、右下をクリックすると拡大できます)
     
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    一見、男性向けの天井画と同じ絵柄のように思えますが、
    実は大きく異なっています。
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    こちらは上の女性向け天井画の一部。
    1枚目は、猫の後ろにとんぼが薄緑、黒の羽根の順。
    2枚目は、同じくピンクピンクの羽根の順。
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    一方、男性の方の天井画は、
    1枚目は黒、黒、黒・・・
    2枚目は・・・
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    イメージ 6
    どうやら女性向けの方の絵柄は、とんぼ達がよりカラフルなようです♪
     
     
     
    それでは、その女性向けの天井画をいろいろ見てみましょう。
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    ピンク、オレンジ、黄色、青、薄緑、黒といった羽根のとんぼ達が飛んでいます。
    それに、とんぼ達の列はS字形になっていますね。
     
     
     
    今度は、男性向けの天井画です。
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    こちらは、色の数は女性向けと同じなのですが、
    全体的には黒い羽根のとんぼの割合が多くなっているようです。
    さらに、とんぼ達の列はS字形ではなく、大きな1つの弧を描いています。
     
     
     
    ・・・藤城先生は、2つの天井画を全く違ったものに仕上げていらっしゃったんですね!
    女性向けの方のとんぼ達はよりカラフルで、やわらかなS字曲線の隊列
    男性向けの方のものはやや彩りを抑え、シンプルな弧を描く隊列
    驚きました。
    ファンの間では両方とも同じ絵柄ではないかなどと想像を巡らせていたんですが、
    まさか似て非なる2つの作品になっているとは、夢にも思いませんでした。
    先生のこだわりは、どんな作品にも及んでいるんですね(@@)
    う~ん、女性向け作品をこの目で見てみたい♡
    同じように女性の方々は、
    さぞかし男性向けの方をご覧になりたいことでしょう。
    でもお互い、こればかりはかなわぬ夢(^^;)
     
    なお末筆ながら、
    ナゾ解明のきっかけとなった1枚目の画像は総小判さんから、
    それ以外の女性用エリアの画像はまゆまゆさんから、
    各々いただきました。
    お二方ともに、今回も本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆女神になる方法
    :影絵作家 藤城清治はスピリチュアル
     
    ◆過去記事
    :藤城清治美術館グランドオープン出席日記<2>(パーティー)
    :クリスマス in 那須 点描 <番外編> 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    とちぎテレビの「満喫!とちぎ日和」で、
    藤城清治美術館が紹介されました♪
     
     
     
    今回の番組は、およそ5分という短めの放送時間だったためか、
    比較的オーソドックスな内容。
    モノクロ作品や「月光の響」、プロジェクションマッピング等が紹介されていました。
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    でも紹介されることの少ない、アトリエの再現コーナーが映し出されていたり、
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    特に「魔法の森に燃える再生の炎」に関しては、
    今まで聞いたことのなかった制作エピソードも、聞くことができます(^_-)-☆
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    そして最後の方では、
    最近追加されたばかりの猫のモニュメントも、ちょっぴり顔を出しています(^_^)
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    動画はこちらです。
    ↓↓↓
     
     
     
    ・・・予告されていたケロヨンは残念ながら登場しませんでしたが、
    それでも美術館の素晴らしさはバッチリ伝わってきます(^_^)v
     
    なお末筆ながら、
    今回の映像は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆過去記事
    :「満喫!とちぎ日和」にケロヨン出演
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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    藤城清治美術館で、またもや新しいケロヨンが見つかりました!
    後ろ脚がなんともカエルらしい感じ(^_^)
    ジャンプしようとしてるのでしょうか!?
     
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    ようやく新人さんラッシュも一段落したようなので、
    フレッシュな面々の”おさらい”を、入口から順にしてみましょう(^_-)-☆
     
     
    最初に出迎えてくれているのが、こちらのケロヨン。
    ちょっぴりひょうきんな感じです♪
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    「こっちじゃないよ~」ってふうなポーズの2匹目ケロヨン。
    内股気味なので女の子(=エルちゃん)なのでは?という説も出てましたが、
    どうやらケロヨン本人のようです。
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    チャペル前には、なんとモグちゃん♪
    意表を突いてますね。
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    さらに歩いて行くと、池のほとりに3匹目のケロヨン。
    画像では走っているようにも見えますが、これは1枚目と同じモニュメントです。
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    いよいよエントランス、というところで4番目のケロヨンが、
    「入口はこっちだよ~」って案内してくれてます。
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    エントランスでは、今度は猫ちゃん。
    ちなみに屋外に7匹もいます(@@)
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    扉を抜けて振り返れば、向き合うケロヨン。
    「また美術館にカエって来てね」という意味が込められていて、
    帰るときに目に入るようドアの内側に描かれています。
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    最後は足マット。
    ファンにとってはまるで”踏み絵”のようで、
    足を乗せるのがとても恐れ多く感じますが(^^;)
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    ・・・6つのモニュメントにケロヨンの扉絵、そしてこびとの足マット。
    一気にこんなにも増えたんですね~。
    展示室に入る前に夢見心地になってしまいます(*^_^*)
    でも「生きている美術館」には、これからもいろんなサプライズがあるはず。
    展示室増築、ミュージアムショップ大型化、さらには第2美術館!
    どれも待ち遠しいですね(♡_♡)
     
     
     
    なお末筆ながら、
    一番新しいケロヨン画像や情報については総小判さんさんから教えていただき、
    それに基づき1枚目の画像を優ちゃんパパのブログから転載させていただきました。
    お二方ともに、今回も本当にどうもありがとうございますm(_ _)m
     
     
     
    ◆優の藤城清治先生を応援するブログ
    :初秋の那須高原・藤城清治美術館
     
    ◆過去記事
    :藤城清治美術館に、もう1匹のケロヨン 
    :藤城清治美術館、さらにもっとパワーアップ(@_@)
    :モグちゃんの居場所♪ 
    :向き合うケロヨン、登場!!
    :藤城清治美術館に、またもや新名所?!
    :「ニューフェイスの猫たち!」藤城清治美術館一周年記念トークショー<5> 
    :藤城清治美術館リニューアル計画
    :<号外!>2つ目の藤城清治美術館、建設!!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

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