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美しい影絵の世界をご紹介しています。 少々マニアックなブログではありますが、お楽しみいただければ幸いです。

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    ここは藤城清治スタジオ。
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    いつもと変わらぬ光景なのですが、
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    玄関にはこんな注意書き。
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    ・・・しかしなんと、
    すでにちゃっかり脱走中!!(*^o^*)
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    の~んびり、ひなたぼっこしてます(=^・^=)♪
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    ところ変わって、
    ここはスタジオ近くの駐車場。
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    藤城先生の愛車、オフロードタイプ・ベンツが駐車しています。
    ナンバープレートはお約束の「7111」。
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    でもこっちのブルーポルシェも、「7111」!
    きっと先生の、新しいポルシェですね!!(*^o^*)
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    さらにこの軽四。
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    よ~く見ると、
    なんと「7111」!!(@_@)
    やはり先生の愛車なのでしょうか???
    イメージ 10




    ・・・閑静な住宅街にたたずむスタジオではありますが、
    さりげなく、けれど確実に、さまざまな変化が起きているようです(♡_♡)




    ◆関連記事
    :猫のラビくん写真集(写真集そのものは未発売です)
    :「7111」
    :私の新しい7111号です(^_^) 
    :スクープ! ポルシェで疾走する藤城先生!!
    :自宅スタジオ展 その3
    :藤城先生と華麗なるクルマたち<1>
    :藤城先生と華麗なるクルマたち<2>
    :藤城先生と華麗なるクルマたち<3>(追記しました)











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    藤城清治美術館のイルミネーションが、始まりました♪
    (画像の右下をクリックすると、拡大できます)

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    この動画は2014年末撮影のもの。
    わずか3秒の超・短編ですが、幻想的な世界を一瞬味わって頂けると思います(^_^;)




    なお今年はニューバージョン。
    きっと、さらに幻想的な光でいっぱいになっていることでしょう♪♪♪
    イメージ 5




    ・・・那須の澄み切った大気の中で見るイルミネーションは、最高です!
    以前お庭に立ったときは、あまりの美しさに我を忘れてしまいました(♡_♡)

    末筆ながら、
    イルミネーション2018の情報は、総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m




    ◆藤城清治美術館ブログ
    :イルミネーション2018 点灯開始

    ◆藤城清治美術館からのお知らせ
    :ウィンターイルミネーション2017 開催(おそらく「2018 」が正解なのでしょう)

    ◆関連記事
    :クリスマス in 那須 点描 <番外編>











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    その1。
    コースター・シリーズ、ついに全容解明!(^o^)/

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    じゃぁ~~~ん!!
    やはりチェロでしたね(^_^)v
    2匹とも、微妙に左を向いている感じ。
    指揮者を見ているのかな!?(=^・^=)♪♪♪
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    その2。
    エプロンには、ラ・ビーカフェのロゴが入りました(*^o^*)
    刺繍縫いになっていて、さりげなく凝ってます(^_^)v
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    その3。
    お店の、Day & Night (^_-)-☆
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    別のアングルからも♪
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    その4。
    なんと、こんなサプライズが!!!
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    1日1枚ということですが、
    一日のうちのいつ書かれるのか分からない上に、サイン入りのものの無い日もある。
    しかも、いつまで続くのか不明・・・。
    ということは、100%運を天に任せるしかないかも!?(汗)
    年末ジャンボ宝くじに当たるより、こっちに当たった方がうれしいです♡♡♡




    こちらは、カレンダーにサインを書く藤城先生。
    店内の照明の感じは、もしかして夜っぽい??
    つまり夕方以降に行けば、
    先生に会えてサイン入りカレンダーもいただけるダブル・チャンス???
    とは言っても、必ず夕方以降にいらっしゃるとは限りませんよね(^^;)(^^;)(^^;)
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    ・・・ラ・ビーカフェの詳細が判るだけでもサプライズなのに、
    いきなり期間限定の超サプライズまで!(@_@)
    はてさて幸運の女神に微笑んでもらえるのは、一体どなたでしょうか!?

    なお末筆ながら、
    「その4」の情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m




    ◆藤城清治美術館ブログ
    :【ラ・ビー カフェ】 2018年度カレンダーの販売について

    ◆関連記事
    :ラ・ビーカフェ最新情報3 
    :ラ・ビーカフェ最新情報2
    :ラ・ビーカフェ最新情報!
    :なんと、ラ・ビーカフェの営業時間が、またまたまた変化!
    :ラ・ビーカフェ、グランドオープン!(2画像追加)
    :ラビカフェその後
    :ラビカフェその後2
    :ラビカフェその後3
    :ラビカフェ、プレオープン当日(訂正あり)













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    2017年11月26日22時40分現在、ヤフーブログに障害が発生しています。
    原因はサーバー不具合によるものと思われ、
    症状が表面化した2017年11月26日朝5時頃から既に17時間余りが経過しています。
    部分的に症状の改善が認められるも、一部記事の画像が消える、コメント不能など、
    現在も重大なトラブルが発生中です。
    つきましてはサーバー復旧後に、必要とあれば消えた画像を再度アップするなど、
    ブログ記事のメンテナンスを行う予定です。
    どうかご了承のほど、よろしくお願いいたします。
    (なお、この記事のコメント欄は閉鎖します)











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    ラ・ビーカフェのリーフレットにあった、アトリエ模様。

    イメージ 1




    そこで作られている作品が、藤城先生の後ろに見えています。
    で、よく見るとゆるやかにカーブを描き、
    ナント"かまぼこ形"ではありませんか!(@_@)
    イメージ 2




    "かまぼこ形"といえば宮崎空港の、
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    来年2月この部分に収まるステンドグラス!!
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    ・・・原画なのでもちろんスモール・サイズですが、
    今年 描かれていてこの形となれば、
    もはや宮崎空港作品しか考えられません!!!(♡_♡)
    原画に基づくステンドグラス制作期間も必要なので、
    今頃は原画制作の最終段階、もしくはすでに完成済みでしょう。
    「果報は寝て待て」などと言いますが、
    興奮し過ぎて眠れません!(*^o^*)♪♪♪




    ◆関連記事
    :<号外>来年、宮崎空港にステンドグラス!
    :ラ・ビーカフェ最新情報!(2画像追加)











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    ついに、最後の1面が明らかになりました!
    とても躍動感のあるこびとです♪
    でも横笛の向きがサウスポー(@_@)

    イメージ 1




    こんなふうに右利きのこびとが描かれるかと思っていたのですが、
    どうして今回はサウスポーなのでしょう?
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    ちなみにサウスポーのこびとは、過去に数点描かれたことがあります。
    たとえば「白雪姫」LPレコードや、
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    「大きな奇跡 小さな奇跡 愛は地球を救う」など。
    イメージ 3

    イメージ 4

    でもそれは、あくまでもレアケースです。
    今回、なぜそんなレア・バージョン??




    そういえば、
    よく見るとこちら側のケロヨンも、サウスポー(@_@)
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    パッと見には、横笛を吹くこびとほど利き腕は分かりやすくありませんが、
    右利きの場合、赤いマフラーの端っこは左側(向かって右側)に描かれています。
    イメージ 13

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    マフラーの端っこがもし右側だと、
    利き腕の右手を挙げたりしたときに、この腕とマフラーとがかぶってしまいます。
    スッキリしない絵柄になるのを避けるため、
    マフラーの端っこは左側になっているのでしょう。




    ちなみにカフェ内に飾られている「モグちゃんの涙」でも、
    よく見るとケロヨンのマフラーは左側(奥側)。
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    では今回に限って、どうして2人そろってサウスポー??
    それにそもそも、
    こびともケロヨンも、なぜ作品の中に不自然な余白があるのでしょう???





    そんなサウスポー2人にラビー達を加え、
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    4人が一体化したのが、こちら!
    なんて美しい遠近法!!
    そしてなんと奇想天外なからくり!!
    まさに藤城マジックです!!!(@_@)
    (ぜひ画像の右下をクリックして、拡大して見てみてください)
    イメージ 11




    もうお分かりのように、
    ケロヨンとこびとは鏡の中では右利き。
    ここに映し出すために、作品はあえてサウスポーで描かれていたのです。
    また2人とも、ぎりぎりのところで鏡面に映り込んでいますが、
    これは、それぞれのキャラクターの横に余白があってこそのこと。
    あの余白が無ければ、2人の姿は鏡に映り切らないのです。
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    鏡と4人のコラボレーションは、
    ラ・ビーカフェの、サプライズの中のサプライズですね!!
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    ・・・決して広くないであろう店内に、
    ここまで計算し尽くされた、しかもまったく新しい発想の「作品」があるとは、
    本当に驚きました。
    まさに藤城先生は、光と影の魔術師。
    そしてラ・ビーカフェは、まごうこと無きファンの聖地です(♡_♡)




    ◆関連記事
    :サウスポーの横笛吹き!? 
    :ケロヨンが振るのはナゼ右手?(追記&追加画像あり)
    :ラ・ビーカフェ最新情報3 
    :ラ・ビーカフェ最新情報2
    :ラ・ビーカフェ最新情報!











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    藤城清治事務所から
    ハロウィン・パンプキンを頂戴しました!!
    ♡(@_@)♡




    かわいいのにこわい、こわいのにかわいい♪
    えもいわれぬ絶妙なお顔です(*^o^*)
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    これは、ラ・ビーカフェのグランドオープン時に飾られていた様子。
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    またこちらは、今回パンプキンと一緒に頂いた画像です。
    左奥には、なんと先生!(♡_♡)
    ラ・ビーカフェを訪れたお姿を初めて拝見しました(^o^)
    もしかして、パンプキンを描き上げた直後なのでしょうか!?
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    あんまりうれし過ぎるので、パンプキンをぐるぐる回してみました(*^o^*)
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    ・・・藤城先生、亜季さん、大変貴重な品をお送りいただきまして、
    本当にどうもありがとうございます!!!
    末永く家宝として、大切に保管させていただきますm(__)m

    ただ、ナマモノのパンプキンをどうすれば永久保存できるのか判らず、
    現在、時間との戦いの中で焦りながら最善の方法を探っているところです(汗)




    ◆関連記事
    :ラ・ビーカフェ、グランドオープン!(2画像追加) 











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    12月15日、グリーティングじゃないけどケロヨンがやって来て、
    テレビ撮影が行われます♪
    でもとちぎテレビなので、放送はたぶん地元のみ(涙)
    「ラビの瞳」にアップされたらいいな~(^_^;)

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    美術館喫茶室では、
    なんと、ラビーカフェのコースターやお手拭きが登場!
    これはうれしいサプライズ(^o^)v
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    お庭は、
    青空に映えて冬枯れの木立がきれいです(*^_^*)
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    ・・・そして夕暮れからはイルミネーション♪
    この季節、しずけさを取り戻した美術館はまた格別です(*^_^*)

    なお末筆ながら、これらの情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(__)m




    ◆ケロヨンツイッター
    https://mobile.twitter.com/KeroyonOfficial/status/935526086229630977

    ◆herisson’s diary
    :藤城清治さんの分身ケロヨンと愛猫ラビちゃん
    http://herisson.hatenadiary.jp/entry/2017/11/27/230505


    ◆関連記事
    :イルミネーション2018、点灯!(1動画追加)
    https://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35505253.html











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  • 11/30/17--01:29: ケロヨンの誕生日
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    ケロヨンの誕生日が、
    11月21日に決まりました

    (*^O^*)



    いつ生まれたのか、分かっていなかったんですね(@_@)
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    ・・・木馬座の初期の頃、たくさんいるキャラクターの一人として生まれたため、
    誕生日がはっきりしていなかったのでしょう。
    でも、これでバッチリ!
    木馬座の放送開始日って、誕生日にふさわしい♪♪♪
    来年は、うんと盛大にお祝いしなくっちゃ!!(*^_^*)




    ◆ケロヨンツイッター
    https://mobile.twitter.com/KeroyonOfficial/status/935873452895911936











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    ついに、発表されました!!
    (*^o^*)











    ・・・今回の合言葉は、「ラ・ビークリスマス!!」。
    今年最後にして最高のイベントです(♡_♡)(♡_♡)(♡_♡)

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m




    ◆藤城清治美術館からのお知らせ
    :ラ・ビークリスマス2017 開催のお知らせ



    ◆関連記事

    <2013年>
    :「クリスマスの集い」<1> 藤城サンタさん大特集!
    :「クリスマスの集い」<2> 教会ミニコンサートとステンドグラス

    <2014年>
    :クリスマス in 那須♪ <1>
    :クリスマス in 那須♪♪ <2>
    :クリスマス in 那須♪♪♪ <3>
    :クリスマス in 那須♪♪♪♪ <4> 
    :クリスマス in 那須♪♪♪♪♪ <5>
    :クリスマス in 那須 点描 <番外編>

    <2016年>
    :2016那須クリスマスイベント模様(10画像追加)
    :<動画>2016那須クリスマスイベント・ライブペインティング!











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    その1。
    カフェの中の、ケロヨン看板の場所が判りました(*^o^*)

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    なんとそれは、このラビーの裏側!
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    つまりこのケロヨンと、
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    このラビーとは、
    表裏一体になっているんです(@_@)
    そういえばフレームの色が同じですね。
    まさかまさかの死角。
    完全に灯台下暗しでした(^^;)
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    ということは、こっちのラビーの反対側にも誰かいるはず。
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    藤城先生の3大キャラクターのうち、猫がいてケロヨンがいれば、
    残るはこびとのみ!!
    はてさて、いったいどんな絵柄でしょう?
    こんな感じなのかな~??(^_^;)
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    なおこちらのラビーだけは鮮明画像が見つかりましたので、
    アップしておきます(^_-)-☆
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    その2。
    3種類目のコースターが明らかになりました(^o^)v
    意表を突いて、「La Vie」の名前入り(@_@)
    でも考えてみれば、なるほどって感じですね(^_^)
    ちなみに残り1つは、先日予想した通りきっとチェロでしょう!
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    その3。
    このスケッチは今年の教文館展にも無く、初めて拝見しました♪♪♪
    まっすぐこっちを見つめるラビーが、実にキュート♡
    おそらく新作です(*^_^*)
    イメージ 8





    ・・・表と裏で絵柄が変えてある看板、4種類のコースター、新作スケッチ。
    なんて贅沢なのでしょう!!
    カフェの隅々から、藤城先生の強いこだわりが伝わってきます(♡_♡)

    末筆ながら、
    これらの情報は総小判さんなどからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(__)m

    ※店名では「ラ・ビー」となっていますが、
    今回のスケッチによると、猫の名前としては「ラビー」になっています。
    よってこれからは、今回の例にならって使い分けていくこととします。




    ◆J.N.Hanaさんツイッター

    ◆関連記事
    :ラ・ビーカフェ最新情報2
    :ラ・ビーカフェ最新情報!
    :なんと、ラ・ビーカフェの営業時間が、またまたまた変化!
    :ラ・ビーカフェ、グランドオープン!(2画像追加)
    :ラビカフェその後
    :ラビカフェその後2
    :ラビカフェその後3
    :ラビカフェ、プレオープン当日(訂正あり)











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    なごやかな雰囲気の中、
    スタッフのみなさんに囲まれて藤城先生が描いているのは、

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    なんとラテ・アート♪
    新たな挑戦ですね(*^o^*)
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    さっそくズームアップ!
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    絵柄は、先生いわく「おばけ」とのことなので、
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    ちょっと画像を回転させてみると、
    おおっ、上のほうに目鼻立ちとおぼしき部分が見えてきました(♡_♡)
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    「おばけ」の作品はこれまでにも何点かあり、
    こちらはズバリ、「おんぶおばけ」。
    1965年のNHK「みんなのうた」で放送されたものです。
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    「ふしぎな帽子」では、白いおばけ。
    2本の木もおっかなそ~(^_^;)
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    そんな木々がパワーアップしたのが「悪魔の森」!
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    迫力満点です(@_@)
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    一方「赤い靴」には、ガイコツが登場!
    先生がガイコツを描いたのは、たぶんこれが初めてでしょう。
    白いガイコツばかりに目が行きがちですが、
    右側の黒いガイコツ達もかなりの不気味さです(@_@;)
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    ラテ・アートは、
    素敵だけどすぐに消えてしまう、はかない作品。
    そういう意味では黒板の絵とも似ています。
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    こちらは、2014年に藤城清治美術館で描かれたもの。
    今はもう、消されちゃったのかな~(^^;)
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    でも、
    カレンダーに描かれたイラストは、ずーっと残って行きます(^_-)-☆
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    今回は横笛吹き♪
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    なんともキュートなラビーの出来上がりです(=^・^=)
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    ・・・なおラテ・アートは、スタッフの方が美味しくいただいたとのこと。
    なんともうらやましい限りです(♡_♡)

    末筆ながら、
    ラテ・アートの情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m




    ◆藤城清治美術館ブログ
    :藤城清治先生がラテアートに挑戦しました。

    ◆関連記事
    :納涼シリーズ第2弾 オバケ大会
    :教文館展、初日<前篇> 
    :映画「赤い靴」(再追記しました)
    :岩波少年文庫「アンデルセン童話集3」
    :ラビカフェその後 
    :ラ・ビーカフェその後3(1画像追加)
    :「2月27日ぼくきます」
    :「2月27日ぼくきます」その2
    :新緑の藤城清治美術館 訪問記<4>(「ぼくきます」スライドショー)











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  • 12/02/17--11:00: 藤城先生の指定席 



  • 先日ラ・ビーカフェにいらっしゃった際も、

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    その前のときも、
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    さらにはグランドオープン直前も、
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    藤城先生の指定席は、
    いつも「93匹の猫と共に」の前の、窓を背にしたこの座席。
    はて、何故なんでしょう??
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    それは、右を向くとこの「作品」がこの状態のままで見えるから!
    というよりも、そもそもこの「作品」は、
    あの座席からこの状態で見えるよう作られたものだったのです(@_@)♪
    イメージ 4

    たしかに、これほどまでに光の絶妙な反射を計算した作品を作るためには、
    1ヵ所しっかりとした視点位置を決め、
    そこからのアングルだけで微調整しつつ制作する必要がありますね。
    あの座席は、つまりとっておきの場所。
    先生の特等席なのです(^_-)-☆




    同じ場所からもう1枚。
    今度はやや低い位置からの撮影です。
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    するとなんと、こびともケロヨンも3人ずつ!!
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    さらにこちらは消灯バージョン。
    照明が無くても影絵ほど色落ちしないのが不思議です。
    素材が異なる?
    それとも制作方法の違いなのでしょうか??
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    ・・・まさに驚きの連続。
    ラ・ビーカフェのからくりは想像をはるかに超えて、
    あまりにも奥深いです!!(@_@)




    ◆関連記事
    :ラ・ビーカフェ最新情報4 
    :藤城先生のラテ・アート♪ 
    :ハロウィン・パンプキンをいただきました!(1画像追加)
    :ラビカフェその後 
    :ラ・ビーカフェ最大の驚き!(ラ・ビーカフェ最新情報5) 











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    先日来ご紹介しているこの鏡は、
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    縁取り部分が斜めになっていて、
    中央の平らな部分はやや盛り上がった形のものだと判りました。
    このような鏡を「面取り鏡」、斜めの部分を「面取り部分」というそうです。

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    断面図にすると、こんな感じ。
    面取り部分が斜めなので、中央の部分が盛り上がって台形のような形をしています。




    藤城先生の作品では、




    2人目の姿の一部が、この鏡の面取り部分に映り込んでいるわけです。
    (面取り部分は幅が狭いので、全身像は映りません)




    でもどうして、
    この面取り部分に2人目が映り込んで見えるのでしょう?
    面取りされて斜めになった面に当たる光は、
    鏡の中央に向かっては反射せず、外側に向かうはずなのに!?
    イメージ 1




    再びこれは、面取り鏡の断面図です。
    一般的に鏡は、ガラスに銀色の反射材を塗って光が反射するようにしてある訳ですが、
    調べてみると、塗ってあるのは表面部分ではなく、いわば一番奥の"底"の部分。
    面取り部分を含む表面そのものは、透き通ったままなのだそうです。




    ここで、中学生のときに習った理科のおさらい。
    「光の屈折」についてです。
    むつかしいお話ではないので、どうかお付き合いください(^^;)

    光は、空気中から水やガラスの中に入るとき、
    その角度が垂直であれば、屈折することなく直進します。
    (図の水色部分が、水やガラスです)




    鏡に当たった光は、当たったときと同じ角度で反射します。




    光が水やガラスから空気中へ出るとき、
    水やガラスと空気の間にある、境い目(境界面)の方に曲がります。




    水と空気との境い目での、光の屈折についての動画です。
    ①や③の説明として、上の画像より分かりやすいかもしれません。
    なお、水の中から空気中へと進む光が、境界面で完全に反射する場面もありますが、
    この現象は今回のお話とは直接関係がないので無視しておいてください。




    これら①~③の法則を作品に当てはめてみると、
    鏡の面取り部分に当たった光は、
    なんと鏡の中央部分に向かって反射するんです(@_@)




    上の図の面取り部分を拡大してみました。
    ①透き通っている面取り部分に垂直に当たった光は直進し、
    ②奥の反射材を塗ってある部分では、当たったときと同じ角度で反射、
    ③空気との境い目に斜めに当たった際にその境界面側に曲がって、外へ出て行きます。
    ・・・面取り部分に当たった光が鏡の中央に向かうことはない筈、という僕の勘違いは、
    「反射は面取り部分の"表面"で起きる」という思い込みが原因だったのです(>_<)


    なお①の光が垂直に当たるという設定は、話をシンプルにするためのもので、
    光がこの図のもっと右の方から面取り部分に当たったとしても、同じ結果になります。
    (でもこの図のもっと左の方から当たる光は、鏡の中央ではなく外側へ向かいます。)



    ちなみに角度を変えて作品を見たときに現れる3人目も、同じ理屈。





    光の反射が起きている場所が、
    鏡の"横"の面取り部分の像か、"上"の面取り部分の像かという違いだけです。





    ・・・およそアートは作意と偶然の絶妙なバランスの上に成り立っていますが、
    今回の作品はまさしくその典型♪
    藤城先生のあくなき探求心とずば抜けたセンスの成せる業にほかなりません(*^_^*)

    この作品を知ってからというもの、ず~っともやもやしていたのですが、
    ようやく、それなりの説明が付くようになりました。
    これでやっと枕を高くして眠れそう(^_^;)v

    末筆ながら、
    面取り鏡画像の一部は、総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m




    ◆光の屈折

    ◆関連記事
    :ラ・ビーカフェ最大の驚き!(ラ・ビーカフェ最新情報5)
    :藤城先生の指定席











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    少しずつ、内容が分かってきました(*^_^*)

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    ・・・数えてみたら、イベントまでもう2週間あまり♪
    わくわく感がどんどん高まっていきますね(♡_♡)

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m




    ◆藤城清治美術館

    ◆関連記事
    :開催決定! ラ・ビークリスマス2017 in 那須!!











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    もうすぐクリスマス♪
    そこで今回は、あちこちのクリスマス模様をお伝えします(^_^)

    まずは藤城清治美術館。
    先生の作品そのものはまだ飾り付けられていないようですが、
    小物類がさり気なく影絵風(^_-)-☆
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    冬の淡い日差しに照らされて、
    素敵な森が映えてます。
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    次はラ・ビーカフェ。
    壁には、ラビーの横にクリスマス作品がずらり♪
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    並んでいる作品の画像を集めてみました(^_-)-☆

    ラビーには、カフェの作品のほか彩色バージョンもあります。
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    「マッチ売りの少女」
    この場面の作品はいくつかありますが、
    多分これは、ツリーが一番大きく描かれたもの。
    大きければ大きいほど、少女の夢のはかなさが胸に迫ります。
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    「クリスマスの街のともだち」
    珍しい作品で、原画は見たことがありません。
    みんなそろって、なんともいえずキュート♪
    1980年台頃の作品でしょうか。
    (こんな画像ですみませんm(__)m)
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    「雪の道」
    版画はトリミングされて縦長になっていますが、
    原画には春を告げる福寿草も描かれています。
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    「もみの木の幻想」
    幻想的で心象風景を思わせる1点です。
    ツリーの中に同じシルエットで溶け込んでいる少女。
    あたかも木の妖精のように描かれ、ハッとさせられます。
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    「メリークリスマス光の祈り」
    今回飾られている中で一番新しい作品で、4年ほど前に発表されました。
    メルヘン溢れる内容にもかかわらず、
    原画はハウス・オブ・クリスマスでしか展示されたことがなく、
    なかなか見る機会のないレアな作品です。
    (今年の展示は無いようです)
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    最後は、教文館のハウス・オブ・クリスマス。
    「ミニ影絵展」といいながら、内容はものすごく豪華!
    こんなに新作の並んだ「ミニ影絵展」、見たことありません(@_@)
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    こちらでも、それぞれの作品を見てみましょう♪

    「もみの木」
    1975年の「暮しの手帖」第2世紀 第39号掲載の「小さなもみの木」に、
    2011年のハウス・オブ・クリスマス時に新たに追加されたラストシーン。
    かつてはクリスマスツリーにもなった華やかな一生の最期に、
    たき火にくべられてしまう場面です。
    「マッチ売りの少女」と同じく、アンデルセンの童話で、
    どちらのお話も、はかなさという点で共通しています。
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    「聖フランシスコ」より、「グレッチオの馬小屋」
    非常に美しいシーンなので、この絵本の中で一番好きという方も多いのでは!?イメージ 13




    「サンタクロースになった猫ちゃん」
    去年10万円で売り出された直筆イラスト「ラビ・サンタクロース」の、
    元になった影絵です。
    「メリークリスマス光の祈り」と同じく、この時期の教文館でしか見られません。
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    「クリスマスの鐘」
    この物語のハイライト・シーンです。
    たった1枚の挿絵にここまでの力を注ぎこんであるなんて、凄すぎます。
    何点もあるステンドグラス作品の中でも、まぎれもなく白眉でしょう。
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    ここからは家庭画報作品。
    おそらくはスペースの関係からか、12点全部が展示されているわけではありません。
    ということは、先生の特にお気に召されたものが並んでいるのかも!?(^_-)-☆

    1月号「風花 時折」
    この作品を見たときの驚きと感動を、今もよく覚えています。
    古典的な和風ではない、藤城先生独自の和の世界。
    毎月の家庭画報発売が楽しみな、素敵な1年が始まったと思ったものでした。
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    2月号「若水 初音」
    1月号のものに続く、非常にレベルの高い仕上がり。
    先生の春まだ浅い時期を描いたものは思いのほか多くあるのですが、
    どれもこのときだけしか感じられない繊細な情感をたたえ、
    心を惹きつけて止みません。
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    6月号「青嵐 夕虹」
    一転して、キュートな作品。
    さりげなく描き添えられたケロヨンにときめきました。
    先生の遊び心ですね。
    12点中でケロヨンが登場したのは、この作品のみ。
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    7月号「旱星 盛夏」
    何度見ても、すごい。
    なんてダイナミックでドラマチックな作品なのでしょうか。
    明らかに宮沢賢治へのオマージュがこめられた1点。
    先生の底力に圧倒されます。
    その力強さゆえに、ほかの11点とは異色な作品かもしれません。
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    11月号「朔風 水仙」
    唯一モチーフとなった場所が特定できたもので、
    これは福井県の越前海岸です。
    一面に水仙が広がるとても有名な場所。
    福井展を開催した2010年に描かれた、スケッチが元になったのかもしれません。
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    12月号「冬麗 竈猫」
    「こたつと猫」は先生の特にお気に入りのモチーフで、
    すでに何枚かバリエーションが存在します。
    なのでまさか最終月で新たなものが拝見できるなんて、想ってもみませんでした。
    この号については、どのように"12月"を表わすんだろうと思っていたのですが、
    さり気ない赤い帽子1つで見事に表現。
    でもよく見ると、トナカイもいるんですよね♪
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    ・・・三者三様のクリスマス、どうせなら全部楽しんでみたいですが、
    でも1つだけ選べと言われれば、やっぱり那須!
    ラ・ビークリスマスの詳細発表が待ち遠しいですね(♡_♡)

    なお末筆ながら、
    これらの情報は狼武士さん、総小判さんからいただきました。
    みなさん、いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m




    ◆ケロヨンツイッター

    ◆藤城清治美術館からのお知らせ
    :【ラ・ビーカフェ】クリスマスの版画を飾りました!

    ◆紀伊國屋書店
    :クリスマスの街のともだち(受注生産商品:納期3か月程度)

    ◆関連記事
    :銀座 教文館「動物園展」(前半)猫・犬・鳥・馬などなど
    :クリスマス作品集(東京出張報告その5)
    :明治生命1982年カレンダーより(作品を追加しました)
    :早春によせて
    :雪景色 その2(楽しい冬)
    :「影絵は奏でる 7&8」
    :2013教文館 ハウス・オブ・クリスマス
    :ミニ影絵展 in 教文館(東京出張報告その3)
    :「ラビの瞳」に「アッシジの聖フランシスコ」創作映像追加 
    :<動画>関西テレビ「春だ!桜だ!エンタメ祭り!」 
    :2016ハウス・オブ・クリスマス(肝心の1画像を追加!) 
    :直筆「ラビサンタ」発売!(=^・^=) 
    :影絵の中のステンドグラス <1>
    :DVD「クリスマスの鐘・マッチ売りの少女」
    :2017教文館展より 
    :ハウス・オブ・クリスマス「ミニ影絵展」がすごい!












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    これまでは"水鏡"について注目することが多かったのですが、
    今回は"鏡"について特集してみたいと思います。
    (画像の右下をクリックすると、拡大できます)

    まずは左右の"合わせ鏡"から。
    2枚の鏡が紡ぎ出す無限の世界は、
    心だけにとどまらず、魂までも奪われてしまいそうな美しさです。

    「花園のシンフォニー」
    昇仙峡 影絵の森美術館に展示されています。
    春を歌い上げるやわらかな光景がいつまでも心に残って、忘れ難い1点。
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    白樺湖の影絵美術館からは2点。
    1点目は約束事になっているはずの水鏡がない、
    合わせ鏡のみの珍しい作品。
    そのため真下に立って、見上げんばかりの影絵を心ゆくまで味わうことができます。
    (真っ黒なアーチ型部分は展示会場内への入口で、実際には1つしかありません)
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    2点目は「光の中の白い馬」。
    冬の白樺湖湖畔に広がる幻想の世界です。
    凛とした空気感まで伝わって来るそのタッチは、
    のちの「光彩陸離」冬のパートにも相通じるものがあります。
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    「木馬の夢」
    これはリニューアルバージョンで、影絵展会場で見る作品とは異なるもの。
    福島県郡山市のニコニコこども館でしか見ることができません。
    明度を落とした背景の青の、なんと美しいことか。
    くりかえし繰り返されるメルヘンの世界が、見る人を魅了してやみません。
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    「魔女の森に燃える再生の炎」
    言わずと知れた藤城清治美術館を象徴する大作。
    立体の回転木馬が何の違和感もなく溶け込んで、
    影絵と立体の究極のハーモニーを奏でています。
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    ここからは、影絵の下に設けられた鏡。
    影絵展会場以外で常設展示されるにあたり、
    水鏡の代わりとして設置されたものかもしれません。

    「2300匹 鐘が鳴り響く祈り」
    宮城県仙台市の笹かま館に展示されている、これが一番最初の大作です。
    「海に落ちたピアノ」を中心に観覧車やステンドグラスが配されていますが、
    なによりもその間を泳ぐ魚たちの姿が圧巻です。
    2,300匹もいるのに、無駄な動きの魚や不用意な魚は1匹もいません。
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    「光彩陸離」
    言うまでもなく、世界最大の影絵です。
    その圧倒的なスケールに目を奪われ見過ごしがちですが、
    この作品の手前にも、鏡が配されています。
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    たとえば夏のパートでは、コロポックルの集う木が鏡に映え、
    まばゆい夏の水面(みなも)を思わせます。
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    そのかたわらの虹は、
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    鏡の中をくぐって大きな弧を描いています。
    ありそうであり得ない、幻想の光景。
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    一方、冬のパートでは、
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    巨木の根元で白い木が水面に映え、
    手を差し入れれば切れてしまいそうなほどに冷たい水。
    同じ鏡なのに、夏のそれとは驚くほど違う印象です。
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    さらにのぞき込むと、
    吸い込まれんばかりの水底。
    渦巻くような曲線に目がくらみます。
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    鏡は、左右や下だけではありません。
    「鯉空 皐月」では、
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    意表を突いて、上。
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    作品は水鏡にも映し出され、
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    さながら上下の"合わせ鏡"。
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    ここまでご紹介してきたものは、上・下・左・右の鏡でした。
    それらはいずれも、あくまでも中央の影絵を映し出すためのものだったわけですが、
    でもラ・ビーカフェの作品は、なんと鏡そのものが中央!
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    しかもこびともケロヨンも、影絵本体は見えていません。
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    鏡に近づいて振り返れば、もちろん影絵は見えます。
    がそれは、左右反転。
    つまりこの影絵は、
    直接見られることを前提にしていない、いわば縁の下の力持ちなのです。
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    ラ・ビーカフェの作品を知ったとき、非常に驚きました。
    同時に、不思議な違和感を感じていました。
    最初それが何なのか分からなかったのですが、今ようやく気付きました。
    主役は影絵本体ではなく、鏡に映る鏡像。
    これまで鏡を使った作品はいくつもありましたが、
    ラ・ビーカフェの作品は前代未聞。
    いえ、空前絶後かもしれません。




    ◆関連記事
    :昇仙峡 影絵の森美術館①
    :白樺湖影絵美術館 番外編1
    :雪景色 その1(燭台の心象風景)
    :わたしのベスト10
    :観覧車めぐり<3>(1映像追加)
    :木馬のゆくえ 
    :藤城清治美術館グランドオープン出席日記<5>(幅6mの大作)
    :藤城清治美術館 図録より(4) -魔女の森に燃える再生の炎-
    :影絵と立体のコラボを探して
    :笹かま館 「メルヘンサロン」(1)
    :笹かま館 「メルヘンサロン」(2)
    :「光彩陸離」<冬>(追記しました)
    :7つの大作
    :「鯉空 皐月」にちなんで、鯉のぼり特集(3画像追加)
    :<動画>大阪影絵展 in ピーチケパーチケ 
    :ラ・ビーカフェ最大の驚き!(ラ・ビーカフェ最新情報5) 
    :藤城先生の指定席 
    :ラ・ビーカフェの鏡の謎解き











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    ついに、詳しい内容が判りました(*^O^*)

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    ・・・イベントの内容はまだ明らかになっていませんが、これは当日のお楽しみなのかも!?
    ともあれ100名限定ですので、お申し込みはお早めに!(*^_^*)




    ◆藤城清治美術館からのお知らせ
    :★『ラ・ビークリスマス2017』★
    http://www.fujishiro-seiji-museum.jp/publics/index/1/detail=1/c_id=3/page3=1/type014_3_limit=10/#page1_3_256











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  • 12/12/17--22:04: お知らせ
  • 現在「鏡の中の藤城ワールド」記事の画像が、
    ブログサーバー不調のため消えています。
    帰宅後に再度アップしてみますので、
    恐れ入りますが、どうかご了承くださいm(__)m

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    12月15日、グリーティングじゃないけどケロヨンがやって来て、
    テレビ撮影が行われます♪
    でもとちぎテレビなので、放送はたぶん地元のみ(涙)
    「ラビの瞳」にアップされたらいいな~(^_^;)

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    美術館喫茶室では、
    なんと、ラビーカフェのコースターやお手拭きが登場!
    これはうれしいサプライズ(^o^)v
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    お庭は、
    青空に映えて冬枯れの木立がきれいです(*^_^*)
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    ・・・そして夕暮れからはイルミネーション♪
    この季節、しずけさを取り戻した美術館はまた格別です(*^_^*)

    なお末筆ながら、これらの情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(__)m




    ◆ケロヨンツイッター
    https://mobile.twitter.com/KeroyonOfficial/status/935526086229630977

    ◆herisson’s diary
    :藤城清治さんの分身ケロヨンと愛猫ラビちゃん
    http://herisson.hatenadiary.jp/entry/2017/11/27/230505


    ◆関連記事
    :イルミネーション2018、点灯!(1動画追加)
    https://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35505253.html











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