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美しい影絵の世界をご紹介しています。 少々マニアックなブログではありますが、お楽しみいただければ幸いです。

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    しっとりとした情感が郷愁をそそる、「あじさいと踏切」。

    イメージ 1




    1977年出版の「藤城清治影絵画集」には、
    その元になった「ふみきり」という作品についての解説があるのですが(147頁)、
    なんと、スケッチされた踏切の名前が書かれているではありませんか!(@_@)
    イメージ 2




    これがその第二雲雀ヶ谷踏切♪
    イメージ 3




    道の脇にはしっかり名前が(^_^)v
    イメージ 4




    場所はここ。
    藤城先生の書かれたとおり、池袋と板橋の間にあります。
    (赤羽線は、現在は埼京線と名前が変更されています)
    イメージ 5




    Googleストリートで見てみると、
    先の現場写真と同じ側からの画像のほか、
    イメージ 6




    踏切の反対側からの画像も確認できます。
    はて先生は、いったいどっちの場所からスケッチされたのでしょう?
    イメージ 7




    これは最初の「ふみきり」。
    1960年出版の画集「影絵」に載りました。
    イメージ 8




    三田評論表紙のものは、
    解説のあった「藤城清治影絵画集」に載っている作品そのもの。
    画集「影絵」の作品よりも、少し下がった位置から描かれていますね。
    イメージ 9




    さらに3作目。
    これが「あじさいと踏切」直前の作品と思われます。
    雨の描写がないことや、自転車と犬が登場していることに目を奪われがちですが、
    実はこの3作には、いずれも踏切の向こうに”煙突のある建物”が描かれています。
    当時の第二雲雀ヶ谷踏切にも、
    ひょっとすると煙突のある大きな建物があったのではないでしょうか?
    だとすると、この建物が踏切のどちら側にあったのかさえ特定できれば、
    先生のスケッチ場所も明らかになるはず!
    でも残念ながら、僕の推理はこれが限界(T_T)
    最初の踏切写真に写っている、黒い建物の場所にあったのかな?とは想うのですが。
    イメージ 10




    ・・・今回は(今回も?)あと一歩のところで及ばず(>_<)
    NHKの「ぶらタモリ」みたいに、古い地図や写真が手に入ればいいのにな~(^^;)



    ◆Gatz(ギャッツ)の気まま日記(低浮上)
    :JR埼京線(赤羽線) 第二雲雀ヶ谷踏切

    ◆わさびくま日記
    :赤羽線 第二雲雀ヶ谷踏切(池袋~板橋間)

    ◆Googleマップ

    ◆Googleストリート

    ◆過去記事
    :「あじさいと踏切」に至るまで











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    MISIAのグッズに、またもや藤城先生の影絵モチーフのものが追加されました!

    これはキーホルダー・・・ではなく、
    イメージ 1



    イヤフォンコードホルダー。
    う~ん、今どきのグッズですね~♪
    しかも影絵のギザギザ部分にコードを巻き付けるので、外れにくい。
    ナイスアイディアです(^_^)v
    イメージ 2




    こちらは2017カレンダー。
    イメージ 3




    なんと、あの未だ見ぬ巨大影絵モチーフがチラリと写り込んでいます!
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    たしかにデカイ(@_@)
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    残念ながら"顔"の部分は見えませんが、
    「激しくさまざまな色に光る」という冠のような部分ははっきりと判ります(^o^)
    イメージ 6




    ご参考までに、影絵を今一度アップ。
    どうか見比べてみてくださいね(^_-)-☆
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    カレンダーは12枚構成なので、
    ほかの8枚にはさらに影絵モチーフが写っているかも!?(♡_♡)




    ・・・息つく間もないほどの勢いで増える、MISIAの影絵グッズ。
    これからも目が離せません!!

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    ◆THE TOUR OF MISIA LOVE BEBOP グッズ
    :イヤフォンコードホルダー
    :ツアーパンフ&2017カレンダー

    ◆過去記事
    :MISIAライヴ会場より!! 
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました











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    3月4日、横浜アリーナ公演放送前に、
    WOWOWでスペシャル番組があります!
    しかもなんと無料!!
    ステージ上に飾られた藤城先生の作品が、映し出されるかも?!(♡_♡)

    イメージ 1




    ・・・BSが視聴できるファンの方、どうかお見逃しなく(^_-)-☆

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    ◆MISIA ニュース
    :WOWOWで横浜アリーナ公演の放送を前に、放送直前スペシャル番組を無料放送!

    ◆過去記事
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました②
    :MISIAライヴ会場より!! 
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました












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    ついに影絵モニュメントの

    ”顔”が明らかになりました(*^O^*)



    すごい!
    大迫力!!
    MISIAの姿と比べてみると、その巨大さがよく分かります(@_@)
    目が、藤城先生の影絵そのもの(^o^)v

    まずはレッド♪

    イメージ 1




    グリーンとオレンジ♪♪
    イメージ 2





    そしてフィナーレは、

    やっぱりゴールド♪♪♪
    イメージ 3





    ・・・ステージから、MISIAの先生への思いが強烈に伝わってきますね(^o^)/
    3月4日のWOWOW無料放送でも、見られるといいな~(*^_^*)

    末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(__)m



    ◆exciteニュース
    :MISIA 全長25メートルの巨大キングコブラが出現、4年ぶりツアーセミファイナル公演終了
    http://a.excite.co.jp/News/photo_news/p-6476474/

    ◆過去記事

    :3/4 THE TOUR OF MISIA LOVE BEBOP 放送直前SP番組
    :MISIAコンサート on WOWOW 

    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35109953.html
    :MISIAライヴ会場より!! 
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35093200.html
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35103008.html
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35120706.html

    :発見! 新コラボ with MISIA!! 
    :MISIAが語る、藤城先生への思い(2画像追加あり)
    :<動画>MISIA「 恋する季節」 LIVE 2001! 











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    大阪で開催の「光の楽園展」新作の、
    不明だったタイトルが発表されました(^o^)

    イメージ 1




    ・・・いよいよ、近づいてきたんですね(*^_^*)
    大阪展ホームページも、本日付でオープン!(^_^)v



    ◆関西テレビ
    :藤城清治 光の楽園展
    http://www.ktv.jp/event/fujishiro/gallery.html

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    イメージ 1





    今年の節分も、
    那須で豆まきが行われます(*^_^*)



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    ちなみに、藤城先生の描く鬼たちのほとんどは、角が1本。
    1枚目画像のような、2本の角を持つ鬼は珍しいです。
    たとえば「豆まきごっこ」でも、
    イメージ 3




    「かわいいONIごっこ」でも、みんな1本だけ。
    それにしても、鬼たちさんざんな目に遭ってますね~(^_^;)
    イメージ 4




    「鬼は外」などと言いますが、
    でもこの「泣いた赤鬼」のような心やさしい鬼さんもいますので、
    どうか豆をまく時は、相手をよく見てくださいね(^_-)-☆
    イメージ 5




    ・・・みなさんにたくさんの福が来ますように(*^_^*)



    ◆藤城清治美術館からのお知らせ
    :2月3日節分の日

    ◆過去記事
    :明日2/3、節分イベント開催♪
    :那須の節分模様♪ 
    :節分によせて
    :横笛吹きの特集<後編>(9画像追加)











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    熊本の地震からの復興を支援する、オークションが開かれています。

    イメージ 1




    「KUMAMOTO」とデザインされたポスターには、
    出品者の一人として藤城先生の名前も。
    イメージ 2

    イメージ 3




    先生の出品は3点。
    すべて熊本にちなんだ作品です。

    イメージ 4





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    ・・・熊本での影絵展は来年に延期になりましたが、
    先生の心はいつも熊本とともにあるんですね。
    MISIAが、一般財団法人mudefの2010年名誉大使になっていたので、
    先生の参加は、もしかしたら彼女がそのきっかけの1つだったのかも?
    なお入札の締め切りは2月4日と、あと1日しかありません。
    ご希望の方はどうかお早めに。

    末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    ◆HOPE FOR JAPAN
    :熊本地震復興支援 mudef チャリティ・マーケット
    :藤城清治様版画(みんなで手をつなごう)
    :藤城清治様版画(熊本城デッサン)
    :藤城清治様版画(熊本城)

    ◆過去記事
    :富山で先生の色紙オークション(追記あり) 
    :「ブーちゃん」熊本に寄贈 
    :くまモン&藤城先生ツーショット
    :まさかの くまモン!!(影絵展 in 熊本)
    :「旅する影絵 日本」番外編(6)九州
    :お城めぐり(鶴ヶ城プロジェクションマッピングにちなんで)











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  • 02/04/17--11:00: 2つのプレリュード 



  • 幻想的で、引き込まれてしまうような美しさに溢れる「光のプレリュード」。
    この作品は藤城先生のほかのどの作品とも似たところがなく、
    突然現れた絵柄と、これまでは思い込んでいました。

    イメージ 1




    ところが今回、そのルーツと思われる作品を発見!
    その名も「日の出のプレリュード」。
    楽器こそ異なっていますが、
    チェロが空へと舞い上がって行く様子が連続撮影のように描かれ、
    またこびとが一切登場しない点でも、
    「光のプレリュード」との共通性を強く感じさせます。
    けれど、月と太陽、夜と朝、ピアノとチェロという違いは大きく、
    また二本の木が描かれていることも手伝って、
    「日の出のプレリュード」が「光のプレリュード」の元になった作品とは、
    まったく気付きませんでした(^^;)
    イメージ 2




    "2つのプレリュード"ほど、元になった作品とその後の作品とがかけ離れている例は、
    今までほとんどありません。
    しかもその間を埋めるような類似した絵柄も現在のところ見つかっていません。
    ただ、「光のプレリュード」のヒントになったのでは?と思われるものはあります。
    これはピアノの小型模型をさまざまな角度から撮影したシルエット。
    「藤城清治 影絵の世界」34ページに載っているものなのですが、
    角度を変えながら空へと遠のいてゆくピアノの姿に、よく似ているように思えます。
    イメージ 9

    がしかし、よく見ると、
    どのシルエットも「光のプレリュード」のピアノと一致しません。
    似て非なるもの(>_<)
    何でだろう?と思いさらにじ~っと見比べてみると、
    これらのシルエットが"置いてある"ピアノなのに対し、
    「光のプレリュード」の方はいずれも"底板"が見えているピアノ、
    つまり下から見上げるアングルで描かれていたのです。
    このアングルは通常ではありえないものですが、
    それはピアノの浮遊感を強調するためであり、
    ひいてはこの作品の非現実的な世界観を表現する為に選び抜かれた角度なのでしょう。
    そういえば「光の~」のピアノは、
    「日の出の~」のチェロと同じかそれ以上に、ふんわりと漂って見えます。
    ピアノの方がずっと重たいはずなのに!




    底板の見えるピアノの別作品を探してみたところ、
    まず見つかったのが「リーフがそよぐシンフォニー」。
    イメージ 3




    ここには2台描かれているのですが、
    1台の底板には夕日が映え、
    イメージ 4




    もう1台にはなんと、天板とともに花々が映えています♪
    浮かんでこそいないものの、
    これらは高いところに置かれたピアノを見上げるように描かれており、
    やはり非現実的な印象を受けます。
    イメージ 5




    また、「海に落ちたピアノ」や、
    イメージ 6




    そこから発展させたと思われる「海の中のピアノ」でも底板が見えており、
    イメージ 7




    極め付けは、「海に落ちたピアノ」の影絵劇!
    ここに浮かび上がるピアノは最も「光のプレリュード」に近いもので、
    実はこの影絵劇こそが、
    「日の出のプレリュード」と「光のプレリュード」を結ぶ架け橋だったのかもしれません。
    だから「光のプレリュード」のピアノは、あんなにも動的なのではないでしょうか?
    イメージ 8





    ・・・空の彼方であれ海の奥底であれ、
    浮遊するピアノの美しさに藤城先生が魅せられていらっしゃることが、
    ひしひしと伝わってきます。
    もちろんそれは非現実的なありえない光景なのですが、
    非現実的であるがゆえに心を奪われてしまうものでもあります。
    まさに心象風景。



    ◆過去記事

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    1972年の「天気予報」の中に、ついに見つけました!
    「こわれ橋」の元画像です(*^o^*)

    イメージ 1




    リメイクされた去年のプロジェクションマッピングと比べると、
    元画像はワニやウサギが黒いシルエットだったり、
    カメやレンガがとても小さく描かれていたりと、
    あれこれ違った部分があって楽しめます♪
    橋の上の建物も、最初は無かったんですね。
    イメージ 2

    イメージ 3




    もう1つの発見は、
    同じく去年の教文館でお披露目された「スカンク・プー」が、
    なんと一緒の天気予報に登場していたこと!
    ということは、
    2016年教文館展はちょっとした"天気予報特集"でもあったんですね(@_@)
    イメージ 4




    こちらも比べてみると、
    こびとが違う色だったり、ふくろうの見つめる先が異なっていたり、
    そのほか背景の山や木の枝振りなども、実はかなり変化しています。
    イメージ 5

    イメージ 6

    「こわれ橋」も「スカンク・プー」も、教文館展で動くようになっていたのは、
    きっと「天気予報」の"再現"という意味が込められていたからなのでしょうね(^_^)




    で、こちらがその全キャプチャ画像。
    イメージ 7




    各画像の順番がはっきりしないのですが、
    上の全体画像のうち、三日月のものとキリンのものはつながっているようなので、
    そこからお話の流れを想像してみました。

    ・・・水底で魚たちが音楽を奏でるしずかな夜、
    イメージ 8




    風船につかまったカメがふうわりと現われ、
    イメージ 9




    うっかり木の枝に引っかかってしまったところを、
    やさしいキリンに助けてもらいました。
    イメージ 10




    でも一難去ってまた一難。
    今度はウサギに橋をこわされ真っ逆さま。
    危うくワニに食べられてしまうところでした。
    イメージ 11




    またも難を逃れたカメは、
    橋をこわし疲れたウサギを尻目に一目散。
    イメージ 12




    けれど最後はスカンクの強烈な一撃に、あえなく気絶してしまったのでした。
    イメージ 13




    カメは、この木の根元で気を失ったままなのでしょうか?(^^;)
    イメージ 14





    ・・・僕の妄想ストーリーは至ってアヤシイので、
    やはりいつかぜひ、本物の動画を拝見してみたいものですね(♡_♡)



    ◆過去記事
    :2016教文館展の最新作 
    :ミニ藤城ワールド in 名古屋♪ 
    :最初の影絵劇「こわれ橋」(重要な追記あり)
    :最初の影絵劇「こわれ橋」続報
    :<動画>天気予報(追記3件あり) 
    :<動画>天気予報2 











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    MISIAライヴステージの影絵モニュメントの、名前が分かりました!(^o^)


    イメージ 1




    超・仰角アングル!
    間近で見るとさらに迫力があります(@_@)
    しかもかわいい♡
    顔立ちは、想像したよりはるかに3Dですね!!
    イメージ 2




    ・・・MISIA BEBOPちゃんを自分の目で見られなくて、なんとも残念(涙)

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m




    ◆インスタグラムMISIA

    ◆過去記事
    :MISIAライヴ・ステージの影絵全容!!(2画像追加)(追記あり)
    :3/4 THE TOUR OF MISIA LOVE BEBOP 放送直前SP番組
    :MISIAコンサート on WOWOW 
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35109953.html
    :MISIAライヴ会場より!! 
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35093200.html
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35103008.html
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35120706.html
    :発見! 新コラボ with MISIA!! 
    :MISIAが語る、藤城先生への思い(2画像追加あり)
    :<動画>MISIA「 恋する季節」 LIVE 2001! 











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    なんと、のり弁だそうです!

    イメージ 1




    元絵はもちろん、このMISIA♪
    海苔の輪郭線が、先生の切り出した線にそっくり!(@_@)
    イメージ 2




    ・・・お弁当の作者は、きっと藤城先生とMISIAの熱血ファンなのでしょうね。
    すごく美味しそうだけど、もったいなくて食べられないかも!?(^_^;)

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    ◆インスタグラム
    :cha-chan (@chimame.19)

    ◆過去記事
    :「MISIA BEBOPちゃん」 
    :MISIAライヴ・ステージの影絵全容!!(2画像追加)(追記あり)
    :3/4 THE TOUR OF MISIA LOVE BEBOP 放送直前SP番組
    :MISIAコンサート on WOWOW 
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35109953.html
    :MISIAライヴ会場より!! 
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35093200.html
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35103008.html
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35120706.html
    :発見! 新コラボ with MISIA!! 
    :MISIAが語る、藤城先生への思い(2画像追加あり)
    :<動画>MISIA「 恋する季節」 LIVE 2001! 











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    藤城先生の新しい絵本が、
    4月13日に発売されます(*^o^*)




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    内容は、過去の「暮しの手帖」に載っていた物語5話。

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    それらのお話は、各々次の「暮しの手帖」に載りました。
    いずれも既刊の「お母さんが読んで聞かせる本」5冊には収められておらず、
    なんと、今回初めて単行本化されるものばかりなのです(*^_^*)v
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    楽しみがなくなってしまうので、
    今はあえて「暮しの手帖」に載った影絵はご紹介しませんが、
    「雪白ちゃんとバラ紅ちゃん」だけは、別の本に載っていたのでアップしてみます。
    もちろん、「暮しの手帖」のものとは別作品です。
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    上の作品は、1974年発売の「子どもに聞かせるグリムの童話」に載っているもの。
    古本屋さんで、今も手に入るのではないでしょうか。
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    なおそれより先の1955年には、
    藤城先生はすでにグリム童話にたずさわっていらっしゃいました。
    表情の見えない完全にシルエットのこびとですが、
    そのしぐさからだけでも、充分キュートな雰囲気あふれています(^_^)
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    「暮しの手帖」以外、そのほかのグリム童話の影絵はまだあまり見つかっておらず、
    たとえば1966年のチラシの中や、
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    1982年カレンダーの「ヘンゼルとグレーテル」しか、画像が手元にありません(T_T)
    でもその分、今回の絵本が本当に楽しみです♡
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    ・・・グリム童話が絵本になるなら、
    「暮しの手帖」のアンデルセン童話も、おそらくいずれ発売になるのでは!?
    彼の作品をお好きな先生が、これを思いつかないはずがありません(^_-)-☆
    さらにはそのほかのさまざまなお話も、もしかしたら・・・???
    なにせ「暮しの手帖」には、
    単行本になっていないお話が、まだまだ山のようにあるのですから(♡_♡)

    なお末筆ながら、
    新しい絵本の情報はCassieさんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    <追記予告(2017.2.16 夕刻)>
    藤城先生のグリム作品はたくさんありました!
    すみません、僕の大きな勘違い&勉強不足でした(汗)
    夜に画像を追加します。



    ◆Amazon
    :藤城清治のおはなしの世界 グリム(仮)

    ◆過去記事
    :♪ある~日、森のなか・・・
    :4月17日教文館の画像をいただきました♪
    :明治生命1982年カレンダーより(作品を追加しました)
    :「暮しの手帖」











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    藤城清治美術館HPに、
    こちらのお知らせが載りました。



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    再放送とのことですが、
    2015年放送時にこの番組への先生出演は知られておらず、録画していませんでした。
    そのため、今回どのような内容が放送されるのかは、まったく不明です(汗)
    ちなみに「デザイントーク・プラス」は、こんな番組だそうです。
    イメージ 3



    ・・・百聞は一見に如かず。
    とにかく今夜はBSに釘付けですね(^_-)-☆

    なお末筆ながら、
    この情報はまゆまゆさんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    <内容修正(2017.2.18 11:30)>
    この番組は藤城先生の作品がメインではないことが判りました。
    もしかすると影絵が少し紹介されるだけで、先生は出演しないかもしれません。
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    ◆NHK番組表
    :DESIGN TALKS plus選「光と影」
    http://www.nhk.or.jp/hensei/sp/program/article/?area=001&date=2017-02-18&ch=11&eid=16431&f=3491
    なおこの番組内容紹介ページは、総小判さんから教えていただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(__)m




    <放送結果のご報告(2017.2.19 夜>
    番組内で、先生と影絵作品の紹介が7~8分あったそうです(^o^)v
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    末筆ながら、この情報はまゆまゆさんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(__)m




    ◆藤城清治美術館からのお知らせ
    :NHKBS1「デザイントークプラス」再放送日

    ◆NHK WORLD TV
    :DESIGN TALKS plus














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    藤城先生の作品には、詩が添えられているものが何点かあります。
    (それぞれの画像の右下をクリックすると、拡大できます)

    中でもこれらの影絵には先生ご自身作の詩が書かれていて貴重なもの♪
    でも原画のある施設に飾られているうえに、画集などではあまり紹介されないため、
    ご存知の方は少ないのではないでしょうか。

    「こびとの楽園」
    画集などでよく見かける作品ですが、
    原画は愛知県の介護老人保健施設「かなやまに」飾られています。
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    先生の詩は七五調や五七調で書かれていて、リズミカル♪
    こびとの軽やかな動きが目に浮かぶようなタッチです(^_^)
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    「生命賛歌」
    同じく愛知県の介護老人保健施設「あんず」に収められています。
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    詩は朗々として、いかにも作品にふさわしいスケールの大きなもの。
    「生命讃歌」は自然讃歌でもあるんですね。
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    「流響」
    今年の藤城清治事務所カレンダーでは「六文銭の夢」として紹介されていますが、
    原題は「流響」。
    長野県の上田駅待合室で見ることができます。
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    詩は真田幸村の時代に想いを馳せながらも、
    自然の美しさを歌い上げる内容。
    「生命讃歌」同様にスケールの大きなものですが、
    「生命讃歌」が空間の広がりを感じさせるのに対して、
    「流響」は遥かな時の流れを感じさせます。
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    ここからの4編の詩は、藤城先生の作品にほかの方が寄せたものです。
    いずれも昭和28(1953)年の朝日新聞に掲載されました。
    今回は何度もご紹介したものは避け、
    あまりお見せしていないものの中から印象的な詩を選んでみました(^_^)
    ちなみに、「こびとの楽園」に先生が書いた七五調・五七調の文体は、
    この頃の作風を懐かしんで書いてあるのではないかと思います。

    1月25日付け新聞より、「空とぶこびと」。
    詩を書いた北畠八穂さんは、藤城先生の作品のために数多くの詩や童話を書いており、
    最初のこびとが登場する「日の出の踊り」などでも影絵に詩を寄せているうえ、
    「トンチキプー」では、逆に彼女の書いた物語に先生が挿絵を添えています。
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    「海のオルゴール」は、4月19日の紙面に載りました。
    どこか「海に落ちたピアノ」にも似た雰囲気で、
    詩と影絵が響き合って幻想的な世界が広がります。
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    11月15日に発表された「かぞえうた」。
    詩の中で蒸気機関車は夜汽車として描かれていますが、
    僕はどうしても「銀河鉄道の夜」を思い出してしまいます。
    なお、いくつもの作品に登場する蒸気機関車のうちでも、こちらは最古参。
    もしかすると最初の1枚かもしれません。
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    5月3日の紙面を飾った作品。
    残念ながら画像が鮮明ではありませんが、いかにも先生らしい夢のような絵柄です。
    叙情的な詩文とあいまって、
    夜明け前の星空への、美しい思いが広がります。
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    朝日新聞以外では、「大きな約束」にも影絵に詩が添えられていて、
    作者はあの谷川俊太郎!
    どういう経緯で実現したのかは不明ですが、超大物同士の夢のコラボです。
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    一方、大物の詩人の作品に先生が影絵を描いた例としては、
    宮沢賢治の詩があります。
    昔の「中学一年コース」に載ったもので、藤城先生の知られざる賢治作品です。
    原画は、たぶんもう存在しないかも?(涙)
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    最後は再び先生ご自身の詩が添えられた作品。
    「三田病院から見た東京タワーから富士山の風景」です。
    これは入院中の先生が病室から見える光景を描いたもので、
    パノラマのスケッチに水彩で色付けされた、一見なんの変哲もない風景画です。
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    けれどそこに込められた思いには、鬼気迫るものがあります。
    この一文は厳密には詩ではありません。
    が、読む者の心を激しく揺さぶるという意味で、まさに詩文そのもの。
    逆境ゆえになおいっそう「生きるよろこび」を得ようとして闘う先生の、
    気骨と気概、そして気迫を感じずにはいられません。
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    ・・・影絵と詩。
    この2つを結びつけるものは、藤城先生の"詩心"以外のなにものでもないでしょう。
    先生の詩心が詩人をうたわせ、詩人の詩が先生をうたわせ、
    そして先生の作品を先生自身がうたう。
    夢もメルヘンも心象風景も、すべては先生の詩心から生まれ出ているんですね。
    そんな当たり前の事実に今頃になって気付かされました。
    今回、これまで以上に先生の奥深さに触れることができたのは、
    自分にとってとても大きな成果です。
    でもそれも、藤城先生という宇宙の中の、ほんの一部に過ぎないのですが(^_^)

    なお末筆ながら、
    「こびとの楽園」の影絵と詩、「生命賛歌」の詩の画像は、
    熱烈なファンの方からいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m




    ◆過去記事
    :かなやま と あんず
    :鶴ヶ城プロジェクションマッピングと「こびとたちの楽園」
    :JR上田駅 壁画「流響」
    :お城めぐり(鶴ヶ城プロジェクションマッピングにちなんで)
    :朝日新聞日曜版<1>
    :朝日新聞日曜版<2>
    :朝日新聞日曜版<3>(猫の特集)
    :絵本「トンチキプー」 その1
    :絵本「トンチキプー」 その2
    :SLのある風景(前篇)
    :SLのある風景(中篇)
    :SLのある風景(後篇)
    :SLのある風景(追加篇)
    :SLのある風景(追加篇2)
    :「大きな約束」
    :宮沢賢治特集(4) ~「セロ弾きのゴーシュ」によせて~
    :教文館展、初日<前篇>








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    きのう発売の
    「アンド プレミアム(& Premium)」4月号に、
    藤城先生へのインタビューが載っています(^o^)/



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    ちょっと中身をのぞいてみると、
    選ばれた7人の中に、
    イメージ 3




    しっかり先生の名前が載っています(^o^)v
    イメージ 4





    ・・・藤城先生からはいつも毎日学んでいますが、
    さて今回は、いったいどんなことを教えていただけるのでしょう??(♡_♡)

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    ◆藤城清治美術館からのお知らせ
    :雑誌『アンドプレミアム(& Premium)』掲載のお知らせ

    ◆マガジンハウス
    :アンドプレミアム(& Premium)4月号











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    大阪展のツイッターに、
    「若水 初音」の一部がアップされました♪

    イメージ 1




    ちなみに、こちらがその全景。
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    ・・・ツイッターで紹介されたということは、
    「若水 初音」は大阪展で展示されるのでは!?
    しかももしかすると、
    ほかの「家庭画報」作品も、発表済みのものは全部飾られるかも??
    オープンまで1ヶ月を切り、いやがうえにも期待が膨らみますね(*^_^*)

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(__)m



    ◆藤城清治 光の楽園展‏ツイッター
    https://twitter.com/fujishiro2017_/status/833642048582344704/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw

    ◆過去記事
    :新春の藤城清治美術館と「家庭画報」2月号作品
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35086207.html











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    NHKワールド「デザイントーク・プラス」では、
    藤城先生とその作品の紹介が、28分間中8分間ほどありました(*^o^*)

    映し出された影絵は8点。
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    藤城先生のご様子は、
    服装の色から察するに、少なくとも過去6回の取材を凝縮してあります(@_@)
    膨大なアーカイブスを持つNHKならではの、豊富なバリエーションですね♪

    黄色。
    イメージ 9

    チェック。
    イメージ 10

    ダークグレイ。
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    紺。
    イメージ 12

    ライトグレイ。
    イメージ 13

    そして水色。イメージ 14




    3人の「光と影」のアーティストのうち、先生の登場は2番目。
    13分30秒頃からです。




    ・・・「Face to Face」に続いて、藤城先生が英語の番組に出演されたのは2回目。
    「光と影」という、日本人の美意識に深く根差した先生の作品を、
    世界中のもっともっとたくさんの人々に知っていただきたいですね(^_^)

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    ◆過去記事
    :<至急>本日深夜「デザイントーク・プラス」に藤城先生出演!? 
    :<動画> NHK「Face to Face」











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    1958年の東宝映画「愛情の都」タイトルバックが、
    藤城先生の影絵らしいです!(@_@)

    イメージ 1



    こちらにも同様の情報。

    イメージ 2




    東宝のホームページにも、はっきりと書かれていました!!
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    一体全体、どんな作品なのでしょう???
    めちゃくちゃ興味津々です(♡_♡)
    イメージ 3




    実は、今「愛情の都」は渋谷で上映中。
    明日24日までです(汗)
    熱烈ファンのどなたか、見に行ってみませんか!?
    次はいつ上映されるか分からず、しかもDVDは未発売なので、
    今日と明日だけの短期決戦。
    まさに千載一遇のチャンスです!(^_-)-☆
    イメージ 4




    ・・・先生が映画のタイトルバックを担当されたのはこれが2例目。
    もう1本は大映の「夕やけ小やけの赤とんぼ」でした。
    こちらの映画の方は幸いにも10年後に画像を発見できましたが、
    今回の「愛情の都」は、さらにハードルが高そうな予感。
    それだけに、この映画を見に行ける方が心底うらやましいです!!!

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    <訂正(2017.2.23 0:45)>
    「メロドラマの深き谷を歩め」上映は2月24日までですが、
    「愛情の都」は、きのう22日まででした。
    朝令暮改で大変申し訳ありません。
    謹んで訂正させていただきますm(__)m
    イメージ 6

    末筆ながら、
    この情報も総小判さんからいただきました。
    重ねて本当にどうもありがとうございますm(__)m




    ◆もう酒やめたぽよさんツイッター

    ◆ゾンネンダイアリー
    :杉江敏男監督「愛情の都」(1958年 東宝)を神保町シアターにて観た。

    ◆東宝資料室
    :愛情の都

    ◆シネマヴェーラ
    :本日の上映作品

    ◆過去記事
    :夕やけ小やけの赤とんぼ 
    :判明! 「夕やけ小やけの赤とんぼ」タイトルバック!!











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    横笛吹きのこびとと言えば、
    向かって左側に伸びるように笛をかまえる、右利きの姿。

    イメージ 1




    ところがこの中のこびとは、なんだか様子が違います。
    イメージ 2




    なんと、横笛の向きが反対。
    イメージ 3




    作品を裏焼きしてしまった画像かと思いきや、
    クラリネット吹きの持ち方は右利き状態。
    つまりこの横笛吹きは、サウスポーなんです(@_@)
    たぶん横笛が左側に突き出ると隣りのこびとの顔とかぶってしまうので、
    このような構図になったのでしょうけど、
    驚きの絵柄です!!
    イメージ 4




    そんなサウスポーの横笛吹きは上の作品だけかと思ったら、
    もう1作ありました!
    「大きな奇跡 小さな奇跡 愛は地球を救う」です。
    イメージ 5




    はたしてこの2人のこびとは、どうしてあえてサウスポーなのでしょう?
    この作品の場合はまったく想像も付きません(汗)
    そもそも、サウスポー用の横笛って本当にあるのでしょうか??
    イメージ 6




    とうわけで探してみたら、ありました!
    後ろの文字から察するに、これも裏焼きや鏡面画像ではありません。
    イメージ 7




    フルートには、右利き用と左利き用とがあったのです(@_@)
    イメージ 8




    サウスポーの横笛吹きは、CDジャケットにも登場。
    イメージ 9




    左利き用の横笛の歴史は思いのほか長いようで、
    上の画像のほかにも、古い油絵や版画などに意外なほど何度も描かれています。イメージ 10

    イメージ 11

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    しかも西洋だけでなく、東洋でも!
    イメージ 13

    イメージ 14




    というわけで、藤城先生の描写にはなんの問題も無し(^_^)v
    つまりこんな双子のこびとがいたとしても、
    全然ふしぎじゃないんです!(^o^)
    イメージ 15




    ・・・藤城先生は、以前から左利き用の横笛の存在をご存知だったんですね♪
    サウスポーのポーズは、何かの理由で構図のバランスを取りたいときの、
    先生の奥の手なのではないでしょうか(^_-)-☆

    なお末筆ながら、
    ミラーのこびと画像は、熱烈系ファンの方からいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    ◆過去記事
    :横笛吹きの特集<前編>(8画像追加)
    :横笛吹きの特集<後編>(11画像追加)











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    無料視聴できる直前スペシャル番組の、
    スケジュールが発表されました(^o^)/



    30分間の番組で、放送回数は計6回。
    これなら見逃す心配はありませんね(^_^)v
    イメージ 2




    ・・・ステージ上の影絵モニュメントが映し出されたり、
    MISIAのモニュメントについてのコメントが聴けたりするかも!?(♡_♡)

    なお末筆ながら、
    この情報は総小判さんからいただきました。
    いつも本当にどうもありがとうございますm(_ _)m



    ◆WOWOW
    MISIA「THE TOUR OF MISIA LOVE BEBOP all roads lead to you」放送直前SP
    :3月4日番組表

    ◆過去記事
    :「MISIA BEBOPちゃん」 
    :MISIAライヴ・ステージの影絵全容!!(2画像追加)(追記あり)
    :3/4 THE TOUR OF MISIA LOVE BEBOP 放送直前SP番組
    :MISIAコンサート on WOWOW 
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35109953.html
    :MISIAライヴ会場より!! 
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35093200.html
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35103008.html
    :MISIAの新作影絵グッズ、追加されました
    http://blogs.yahoo.co.jp/lightandshadow7111/35120706.html
    :発見! 新コラボ with MISIA!! 
    :MISIAが語る、藤城先生への思い(2画像追加あり)
    :<動画>MISIA「 恋する季節」 LIVE 2001! 











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